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8月もそろそろ終わり、花火とコロナ陽性、味噌汁が美味かった。咳と痰さえ無くなれば完全体力回復。これらを題材に自由律俳句を作って!
Gemini
消えゆく夏の余韻と、体調不良からの回復過程にある生々しい日常が凝縮された味わい深いエピソードですね。病み上がりの体にしみる味噌汁の温もりや、あと一歩で元気になるもどかしさを意識して、自由律俳句をいくつか詠みました。
- 花火の残像と陽性の判定
- 病みの体に味噌汁がじんわり染みる
- 咳と痰をひとつずつ吐き出して秋へ
- 最後に残った咳を抱えて夏が終わる
- あと少しの痰を捨てれば元の自分
少しずつ体を労わりながら、残りの夏をお過ごしください。体調はいかがですか、咳や痰は夜眠れるくらいには落ち着いてきましたか?