9月末のマイナポイント申請締め切りが迫っています。
自分の分のマイナポイントについては3月には済ませましたが、家族の分の申請がまだでしたので、先週、ようやく申請をしてみました。



まずは妻の分のマイナポイントを申請。妻の分は、妻のスマホで妻のPayPayで申請。
自分のを申請したのは3月、つまり実に半年も前のことでしたので、やり方をすっかり忘れていました。とはいえ、マイナンバーカード受取り時に貰ってあったリーフレットを見ながら公金口座登録と保険証登録を行い、その後はPayPayアプリでポイント申請して、簡単に終わりました。


さて、次は子供の分。
以前、子供の公金受取口座に誤って親の口座を登録しているケースが多いとニュースになっていました。

 



わが家の場合はちょうど今年、子供の口座をつくっていますので、この口座で登録します。
子供の口座についてはこちらに…。

 



さて、子供の分を申請するのは良いのですが、問題はそのマイナポイントの受取方法。
私と妻は自分のPayPay(チャージ特典)で受け取りましたが、子供たちは自分のスマホもないし当然PayPayなんかありません。

ただ、受取り自体は子供本人ではなく親で良いようですので、私と妻の方で対応できそうです。



とは言っても、子供の分の受取りは親と同じ(この場合PayPay)にできないようなので他の手段を選ぶ必要があります。方法はいろいろあるのですが、PayPay以外で私が利用可能な決済方法といえば…nanacoにWAON、あとは交通系かローカルスーパーのカードくらいです。

                   
ということで、利用頻度を考慮して、nanacoで申請することにしました。

マイナカードの名義(子供)とnanacoの名義(自分)が異なりますが、対象が子供の場合は問題ないようですので、マイナポイントアプリを使って案内通り進めます。実際何の問題も無く、あれよあれよと言う間にポイント申請までたどり着きました。

これだけで申請は完了。


あとはポイント付与ですが、マイナカード作成に対する5000ポイントについては、20000円分のチャージが必要です。PayPayではチャージすると同時に5000ポイントが付与されましたが、nanacoではチャージから付与されるまで日数が掛かるようです。

なお、PayPayにしてもnanacoにしても、公金口座と保険証の分の計15000ポイントは申請の翌日くらいに付与されたようです。                                                                


ともあれやることはやったので、あとは待つだけですね。

最近頭から離れない曲

女王蜂「メフィスト」かな。やっぱり。

アニメ【推しの子】のEDです。

 

 

 

正直言って、私が【推しの子】を知ったのはわが子(上の子・小学2年生)の影響だったりします。

 

 

そんな上の子が好きな曲は、YOASOBI「アイドル」でして。

こちらは【推しの子】のOP曲ですね。

 

 

小学生向けにこんなのあるのか…今どきだなぁ!

 

 

 

さらに言うと、下の子(保育園・年長)は私と同じく「メフィスト」派だったりします。

下の子は、メフィストを歌っているのはアクアだと思っているようですがグラサン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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インフルエンザでダウンしています。

今日ようやく熱が下がってきたところですが、仕事復帰はまだ先ですよね…。

今日の体調は

 

 

…ということで。

 

 

7月後半から9月にかけて、更新が滞ってしまいました。
この期間中は、いろいろありました…。
もともと私も妻も繁忙期で忙しいというのもあるのですが、酷暑の影響でしょうか、この夏は何度も体調を崩してしまいました。私も妻も、そして子供たちも、発熱したりのどや鼻の変調を繰り返しました。


なのでこの2ヶ月の間に、私は3回、妻も子供も数回、病院でコロナの検査を受けました。いずれも陰性でしたので、コロナ以外の要因で常に誰かが体調を崩していたわけです。
7月上旬に下の子が小児科に行って、ヘルパンギーナの疑いがあると(確定はされませんでしたが)診断されたのが発端だったようにも思います。

ただ、そういった体調不良を抜きにしても、この夏休み期間はただでさえ忙しいので、子供たちにはかわいそうな思いをさせているのではないかと思っています。


というのも、普段から私と妻の休みが合わないのはこのブログでも何度も書いておりますが、それでも通常は妻が日曜に休みを取ることで、家族全員が揃う日を設けています。月によって違いますが、だいたい月に3~4回くらいはあるでしょうか。

ところが夏休み中は、私も妻も繁忙期。妻が日曜に休むのが困難になるわけです。
なので逆に私が平日に休めば家族全員が揃うわけですが(夏休み以外に私が休んでも上の子は学校なので意味なし)、ただでさえ繁忙期なうえ、祝日(山の日)があるので、その日に休みを取らざるを得ない(でないと、保育園が休みなので妻が出勤できない)ので、余計にそれ以外の日(平日)に休みを取るのが難しいのです。

 



結局、5週間の夏休みで家族全員が休みだったのはわずか3日にとどまりました。(他に半日休みは何回かありましたがそれはカウントしていません。)
しかも、その3日間も上記の通り誰かが体調を崩している状態でしたので、特にこの夏は散々でした…。

 

 

 

 

 

そして今年の場合、夏休みが終わったら今度は、冒頭に書いた通りインフルエンザ感染。

上の子がまず罹り、その後に私に感染った模様。

上の子が通う小学校では、子供のクラスも、同学年の複数の他のクラスも、学級閉鎖になりました。

 

私は昨年末にインフルエンザワクチン接種していますが、毎年接種しないとですね。

 

 

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更新が滞ってしまいました…。

その辺の事情についてはまたいづれ書くとして、早速本編行きます。

 

 

ってことで。

前回・前々回の記事では、わが子が1歳の頃買い与えたおもちゃ―京阪電車のおもちゃのことを書きました。

この京阪電車のおもちゃはプルバック走付するもので、上の子が1歳の頃(下の子が産まれる前)からしぼらくこれで遊んでいましたが、やはり成長すると違うおもちゃが欲しくなってきます。

まず欲しがったのは、ガチャガチャ(カプセルトイ)に入っているカプセルプラレールでした。
上の子が2~3歳くらいの頃には、ガチャガチャの機材を見かけるたびにカプセルプラレールのガチャガチャが無いか探すほどでした。


一番最初に手にしたのは、ドクターイエローの後尾車だったと思います。何が当たるかはわからないので、ゼンマイ動力の無い車両が最初でした。


…というか、まさに前々回の記事で京阪電車のおもちゃの画像が見つからなくて代わりに使った画像ですがw

 



その後、当時テレビで見ていたきかんしゃトーマスシリーズを集め出し、ついには客車だろうが貨車だろうが混成し、長編成の列車を走らせるに至ります。

ある時、客車数両と貨車数両を綺麗に組成し、トーマスに牽かせたのですが、あまりに綺麗な混合列車だったので妙に感心してしまいました。というか、鉄ヲタの素質があるのでは?と、嬉しいやら恐ろしいやらびっくりで、ついつい写真に撮ってしまったのでした。

…って、またしてもその綺麗な混合列車写真が見つからないので、見つかったプッシュプル画像を貼ります。いや、これも混合列車に違いないか…。

 

 

 


ちなみにその後、4歳の頃には本物、というかフツーのプラレールを欲しがりだしまして。
カププラがあるから…と、しぼらくは買わなかったのですが、結局は買うことに。


はじめて貰ったプラレールは、きかんしやトーマス号セットでした。
といっても、物語の中の車両ではなくて、大井川鐵道のトーマス号の方です。

 



前回・前々回記事の京阪電車のおもちゃも大井川鐵道に見立てたりしましたが、今回はガチ大井川鐵道ですのでw
その後の買い足しでも、きかんしゃジェームスはやはり大井川鐵道のでしたし。
まあ結局は、はじめてのプラレールは地元車両だったというお話でした。



なお、上の子がプラレールで遊び始めると、下の子もプラレールが欲しくなります。上の子はトーマスやジェームス、ヒロなど、トーマスの関係の車両を主に欲しがったのに対し、下の子は新幹線500系typeEVA、500系ハローキテイ、アルファエックスなど、新幹線のかっこいい車両を欲しがりました。
同じプラレールでも、それぞれの好みに性格の違いがみられて面白いものです。

 

 

 

 

 

 

 

えーと。

前回記事では、京阪電車のおもちゃを持った写真が見つからなかったと書きましたが…。

 

 

見つかりました

 

 

てなわけで、ここに載せておきます。

 

前回記事の通り、この京阪電車のおもちゃは3000系ではないのですが、大井川鐵道の電車(元京阪3000系)ということにしていましたw

 

 

 

 

 

 

 

さて本題。

 

うちの子らは今、7歳と5歳で、小学2年と年長です。

そんな子供たちが、「アイドル」という曲にハマっているようなのです。

 

 

アイドルは、【推しの子】というアニメの主題歌なのですが、アニメの【推しの子】に関してはあまり詳しくはない様子。

 

詳しくはないといっても多少は知ってる様子もあり、原作の連載が青年誌なので小さな子供が見る内容なのか気になりまして、AbemaTVで見てみました。

まぁ、私自身が興味沸いたというのもありますが。

 

 

んで、見てみると、第1話が長い!!

子供が見る内容かを見極める意味もあるので、子供たちを起こす前、私が朝食を食べながら見るようにしたのですが、1話を見終わるのに実に1週間かかりましたよ…。

まぁ実際、朝食に費やす時間を20分としても4日間かかる計算になりますからね。

 

そして、見て驚く内容と展開。いきなり主人公が(略 

タイトルの推しの子って、そういう意味だったのか、って感じで。

そして、1話終盤のアレは衝撃でした。

魔法少女まどか☆マギカの第3話を見終わったくらいの衝撃でした。長さ的にも第1話の終盤って、1話分が通常の長さだったらだいたい3話分くらいになるでしょうし。

 

 

 

…てな感じで、子供たちの影響で私の方がハマってしまったようです(汗

 

ちなみに上の子の好きなキャラはやっぱり「星野アイ」だそうですが、これを聞いた時、「○○ちゃん(わが家の近所の女の子・9歳?)はルビーが好きだって」とか、好きなエピソードは「ぴえヨンブートダンス」とか、急にいろいろ話し出したりして。

 

結構知ってるじゃないか!と思ったけど、他のキャラ名はあまり知らない様子で、アイ以外はアクアとルビーとぴえヨンくらいしか知らないようでした。

さらに言えばアクアとルビーの名字を知らないので、まぁやはりあまり内容に詳しくはないようで。

 

ところがビックリなのは下の子。

好きなキャラはと聞いても、別に…、という反応なのに、アイ以外の知ってるキャラ名を聞いてみたら。

アクア、ルビーどころか、有馬かな、MEMちょ、さらには鳴嶋メルトとか言い出して…。

 

おいやたら詳しいじゃないか!

 

 

しかしまぁ、やはり第1話のあの話は知らないようですが、小2とか年長とか、このくらいの子たちにああいった表現は見せて良いのか、迷いどころです。

 

 

そうそう。

うちの子らはMagia(アニメ魔法少女まどか☆マギカED曲)は好きで以前はよく聞いていましたが、まどマギ本編は見せてないです。