皆様、お疲れさまです。
創価学会による犯罪に巻き込まれる人は、過去に、なんらかの形で創価学会員とトラブルになったことがあると、多くの被害者さまに指摘されています。
僕の場合を振り返ると、創価学会の犯罪のターゲットになったのは、僕の母(川畑かつ子)からだと、考えられます。
母(川畑かつ子)が、創価学会の犯罪のターゲットになった、きっかけは、2人、考えられます。
1人は、僕が中学時代の自宅(横浜市旭区中希望が丘209-45)の隣家、斎藤女史です。
1985年(昭和60年)、わが家は、横浜市旭区中希望が丘に土地・不動産を購入し、自宅を新築しました。その際、隣家の斎藤氏の奥さんとトラブルになっています、母は、隣家の斎藤氏の土地との境界を明確にするため、塀を建てようとしましたが、隣家の斎藤氏の樹木の根が我が家の敷地に入り込み、その根が妨害になって、塀が建てられません。隣家の斎藤氏に我が家に根が入り込んでいる斎藤氏の所有する樹木の伐採を依頼したところ、斎藤氏は憤慨したようです。(のちに、僕が大学生の時、斎藤女史から、いかにあなたの母親が非常識かを、この件も含めて、本人から聞かされています。)その後、この隣家の斎藤女史は、度々、我が家にクレームをつけてきました。
この隣家の斎藤氏は、電気業(自営業・数台の営業車、幾人かの従業員もいたようです)を営む創価学会員でした。(テクノロジー犯罪の被害者に、加害者が電気屋などの電気業を営んでいること、多数の報告があります。)この当時の僕の身体的な異変を思い返すと、この横浜市旭区の自宅を新築し、居住し始めたころから、モノを深く、複雑に考えようとすると、頭のなかで(血流?)、固まる、停滞する、滞る感覚に陥りました。深く考えようとすると、頭のなかが固まる(血流が止まる?)感じです。お恥ずかしい話なのですが、僕は、小学高学年から、頭は良いほうで、クラスで1番2番の成績で、それまで、頭のなかが、固まる、深く考えられない、などといった事はありませんでした。大学受験にいたっては、2浪のすえ、たまたま、新設学部で試験がとても簡単だった関東学院法学部に入学できましたが、今から思えば、僕は大学受験にすべて失敗し、大学生になれなかったな、と思います。また、異常な手足の震えがおこりました。髪をとかす櫛には、いつも埃がたくさんついていました。(帯電?)