皆様、お疲れさまです。

日本において、ほとんど知られていない、おそろしい犯罪があります。

個人の大切な秘密を、本人がまったく知らないうちに、そして周りの人にも知られることなく、悪意のある犯罪者に奪われ、脅されたり、利用されたりしたら、皆様、どう思いますか?絶対に許せないし、恐ろしいですよね?でも、この犯罪があることを知っていれば、だいぶ防御になります。心の準備ができます。一番怖いのは、この犯罪を本人が知らないまま、気づかれないまま実行され、後から、犯罪者に脅されることです。すでに、たくさん人が自殺させられ、凶悪犯罪をするよう仕向けられ、精神病院に閉じ込められたと、疑われています。僕も、精神病院(湘南病院・神奈川県横須賀市)のクワイエット・ルームで仰向けにされ、手を縛られ、監視カメラの下で観察された経験があります。なにか可笑(おか)しなこと、川畑が言ってるなと思われても、ぜひぜひお付き合い下さり、幼稚な文ですが、お読みいただけると幸いです。知識は無駄になりませんので。

この犯罪、高度な科学技術により、実は、ずっと前から可能です。理論的根拠として、米国特許3951134号、7150715号があります。30年~50年も前の特許ですが、すでに個人の思考が、遠くはなれた場所から読み取る(マインド・リーディング、思考ハッキング)ことや、本人の機器などを介せずに、個人の頭脳へ直接、音声をおくる(テレパシーの類似)ことが可能です。この科学技術、正しいことに供されれば、個人や環境により、不自由をしいられている人の大きな助けになります。すごいことです。この科学技術、原子爆弾に匹敵する発明だと指摘される人もいるくらいです。個人の思考が他人に読み取られる(サトラレ)、個人の頭脳へ直接、声を送る(テレパシー)なんて、漫画や小説の世界、フィクションで、現実に存在するなんて、普通は信じられる事ではないです。未知、未来の世界、ぶっ飛んだ世界のことです。