明確な目標設定のたいせつさ。 | かばちゃん、まっすぐ歩こう。

かばちゃん、まっすぐ歩こう。

渋谷ではたらく社会人8年目。
現在、スマートフォンの広告事業のCyberZで広報担当をしています。

かばちゃん、まっすぐ歩こう。-2009060312210000.jpg


今日のランチは、5月からCATにジョインした山本さんキラキラ

山本さんは、もともとCA人事のプロフェッショナルとして、
新卒採用、内定者研修をはじめ、社内研修、じぎょつくなど社内制度の企画運営など、
組織活性化、そして組織の生産性向上にむけて最先端で活躍していた方です。


私はもともとCAの採用にたずさわっていたこともあり、
いろいろとお仕事を一緒にしてきた感があるのですが、
CATにきて、改めてゆっくり話すのは、はじめて。

この日をたのしみにしてました好


今日のランチでは、CATをもっとこうしていきたいね!という議論と、
スタッフ部門の目標設定について、時間めいいっぱいお話できました。

今、どのように明確な定量目標を設定しようか?悶々としていた私にとって、
光がふりそそいだような気分でした。


上司に目標をにぎる。
その目標に対する進捗で、日々の評価をしてもらう。



このステップを自分で生み出すことは、仕事の上で肝だ。

どんなに夜遅くまで頑張ったり、休日出社して仕事をしたとしても、
どの成果にむけてがんばっているのか?上司ににぎれていないと、
がんばりはほとんど無駄になる・・・といっても過言ではないと思う。


営業のように、明確な受注・粗利に対する目標額が設定しにくいスタッフ部門は、
よりその目標設定は慎重に、明確におこなうことが大切。


事業推進部の場合も、そうだ。
お問い合わせ受注を●時点で何件にするか?
大きな目標に対する打ち手をブレイクダウンし、さらに、日々の動きに落とし込む。

ひとつひとつのタスクを点でみると、なーなーで終ってしまう。
そこを、定量化させ、経営課題と連動した動きを保つことが重要。


じぎょつくの定量目標の立て方を聞いたり、
本当に参考になることばかりでした^^山本さん、ありがとうございました!

さー!
経営陣の脳みそを意識して、成果へむすびつける動きしてくぞーかおきらきら!!