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こころとカラダ ふわっふわ

りんぱらぼ あいびー 楽になるブログ

 

17歳ごろは、ストレスに晒され色んな病気になりやすい

 

 

ストレスで白血球の顆粒球が増えます。

顆粒球は、主に細菌をやっつける兵隊さんですが

増えすぎると腸の粘膜も破壊します

それでクローン病や潰瘍性大腸炎につながります。

 

ストレスは、血流障害を起こすので 骨髄の働きがにぶり

血小板減少性紫斑病、再生不良貧血、骨髄異形性症候群を発症しちゃうえーん

 

関節、筋肉、胃腸の障害、血液の問題は、ストレスが原因で

薬剤などの対症療法では、中々治癒しません

 

ストレスを回避するために ストレスによる発症だという

メカニズムが理解できること

ストレス回避が難しい場合は、リラックスさせてあげることで

治っていくと思います。

 

リラックスさせるのにリンパドレナージュが大変役に立ちます。

 

お子さんの「しんどかった」って気持ちを理解してあげることが

必要ではないでしょうか

 

難病といわれる病名も列記しましたが

ストレスが原因だと解れば 病気に対する恐怖心も

薄れると思います。

 

あっ お子さんのストレス回避にために

お父さん お母さんがストレスためないでねー爆  笑