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こころとカラダ ふわっふわ

りんぱらぼ あいびー 楽になるブログ

 

17歳ごろにかかる病気があります

 

顎関節症、過敏性大腸症候群、クローン病、潰瘍性大腸炎、

血小板減少性紫斑病、再生不良性貧血、骨髄異形成症候群など

 

なぜ 17歳か?

 

最近の17歳以前の子供は、副交感神経優位の過剰にリラックスした

生活を送っていることが多くあります。

お菓子を沢山食べ、外で遊ばないなど 

兄弟が少なく大事に大事に育てられてるためかも知れません。

 

学校でも大切に扱われ 運動も成績も競争が少なくなっています。

 

ストレスを避けた生活を送ってきた子供が受験や高校の部活動で

ストレスを受けることになります。

 

交感神経緊張状態で筋肉が緊張し夜間の歯ぎしりで顎の関節に

痛みが出たりします

人は、ストレスに晒されると下痢や腹痛を起こすことがあります。

排泄によってストレスを回避しようとするためです。

 

ストレスから開放されて顔の筋肉、カラダの筋肉をふわっふわに

柔らかくすると顎もお腹の問題も解決します。

 

病院で病名をつけられ マウスピースや投薬で治らない方向に

向かわされます。

 

つづく・・・