神の慈悲(歌詞)
イントロ
①終わりのときに 神は 雄牛の雲を 見せ
警告 を 与えていた
立ち込める 煙と 火に焼かれる光景
恐怖 に ふるえていた
あなたがたは AH この世に 平和 を 迎える 時が 来た
教えは 生きて この世に 生まれてきて
それでもなお 神は生きている
神の慈悲を受け 寛容に身を置き
ゆる され 生き残った
(間奏)
②さばきの時に 神は 月を 血に変えた
いかり を 抑えていた
神の名前をよび 救いを求めるは
ごくわずか 生き残った
あなたがたは AH この世に 平和 を 迎える 時が 来た
教えは 生きて この世に 生まれてきて
それでもなお 神は生きている
神の慈悲を受け 寛容に身を置き
人びとは すくわれた
(ラスト)
神の怒りを受け 言葉に従わぬは
この世から 滅ぼされる
