4:18 あなたの道とその行いとが、あなたの身にこれを招いたのだ。これはあなたの悪の結果で、まことに苦く、あなたの心をつらぬく」。


※エレミア書にある言葉、知らぬ頃はよく酒を飲み、この身体に心臓の壁が厚くなる病を得た。


15歳の時の神の啓示のとおりになり、その後深く考えることになる。


4:19 ああ、わがはらわたよ、わがはらわたよ、わたしは苦しみにもだえる。ああ、わが心臓の壁よ、わたしの心臓は、はげしく鼓動する。わたしは沈黙を守ることができない、ラッパの声と、戦いの叫びを聞くからである。


※尚且つ、その証明をすれば、膝に激痛を経験して、大腿骨の激痛を味わうことになる。


これがなかなか大変なことで、偽りをいう者ではあり得ないことだと思うのである。


示される心臓の病も気をつけないといけない。


4:22 「わたしの民は愚かであって、わたしを知らない。彼らは愚鈍な子どもらで、悟ることがない。彼らは悪を行うのにさといけれども、善を行うことを知らない」。


※今の世の中の人々は預言の如く、

見ることをしないので、悟ることはできない。

こういう状況下で、善を行うことを知らないとあること。


神の教えから離れて戦闘行為ばかりを繰り返し、

破壊が繰り返されているからだ。


それの預言もこう示される。


4:20 破壊に次ぐに破壊があり、全地は荒され、わたしの天幕はにわかに破られ、わたしの幕はたちまち破られた。


わたしは情け無いと思う。