〇見てもろておおきに~まいどおなじみの観劇メモでおます
〇紅劇団 4月 堺東羅い舞座
☆メンバー
総座長 紅大介
座長 紅秀吉
紅友也
紅新太郎
紅ちあき
見城たかし
紅美咲
紅このみ
華月慎
同魂会会長 紅あきら
他
〇顔見せミニショー(21分)
〇芝居「血煙荒神山 吉良仁吉」(65分)
【あらすじ簡略】
・仁吉‥紅大介総座長
・仁吉女房きく‥紅このみ?
・神戸長吉‥紅秀吉座長
・小政‥?
・鬼吉‥?
・徳次郎‥華月慎
・ご先生‥見城たかし
※荒神山が取られたと長吉が仁吉に知らせにきた長吉。取ったのは安濃徳次郎。
その妹が仁吉の女房のきく。女房に去り状を書き、兄の安濃徳次郎のもとへと行かそうとするも、食い下がる女房おきく。
おきくは兄を説得してみせるというが‥
出入りが始まる。断腸の想いで女房きくを離縁し、荒神山の戦に望む覚悟を決めた仁吉‥‥
※哀れ、おきくは自害し、仁吉は荒神山の決戦へと挑む。
※確かな殺陣!座長の切っ先冴える!鉄砲に挑み徳次郎を倒した仁吉。
※
■口上 紅秀吉座長
・前売り券&グッズ販売
■ 舞踊ショー(60分)
・途中でジャンケン大会
・ラスト アジアの海賊
【画像】
紅劇団には芝居の魂が息づいている・紀州屋良五郎











































