●まいどおおきに~いつも見てもろうておおきに。
●近江飛龍出演日
●橘小寅丸が退団されたのは淋しい
●1月には久し振りの東京公演(1/21 新宿区民ホール)もある。3月まではフリーで活動。ホール公演が続く。
全てのまだ公演していない県で公演したいと新構想をかたる近江飛龍。
●24日が千穐楽、休演日はなし。
★メンバー
近江春之介
橘小寅丸
近江大輔
近江明日香
浪花あやめ
‥‥‥‥‥‥‥
笑川美佳
浪花三之介
近江飛龍
‥‥‥‥‥‥‥‥
他
☆☆顔見せミニショー(25分)
・網走番外地~アジアの台風
☆芝居「恋の辻占」(60分)
(あらすじ簡略)
配役
・近江飛龍
・近江春之介
・近江明日香
・近江大輔
・浪花三之介
・笑川美佳
(感じたまま)
・茶店に現れたtokijiro(飛龍)。
茶店の娘おみよ(春之介)が応対する。亭主うた(小寅丸)が帰っきた。
現れた大輔が女郎買いに行こうと誘う。
辻占買ったが読めないから読んでくれと。
しきりに誘う。阻むおみよ。面貸せと現れた男(浪花三之介)。
頼みゴトはtokijiroが、なかなかいうことをきかない。
・宇太郎に親の仇を忘れたかと官兵衛のおじきが攻める。
仇を知っているから仇を打てと。
・女房は仇うつのを止めてくれと言う。
・うたは女房を生まれ故郷に帰ろうと誘う。
・そこへ使いが、伯父が、やったそして、tokijiroと女房がいい仲だったと。
・tokijiroの本心を聞き、分かったのは親分をやったのは官兵衛だ。
それを宇太郎は知り怒る。tokijiroは今から死にゆく身、ウソはない。
・真の犯人である官兵衛を始末する宇太郎。
・官兵衛は自害する、その直前のいまわの言葉は、宇太郎は我が子なのだ。
・シリアスな劇もたっぷり見せる近江飛龍劇団。
★口上挨拶 (近江春之介 座長)
・前売り券&グッズ販売
・スケジュール
●ラストショー
「貝殻節」
【画像】
喜劇だけではないよ本格的飛龍演劇は健在、これからますます楽しみ・紀州屋良五郎














































