●見てもろておおきに~まいどおなじみの観劇メモでおます
☆メンバー
総座長 浅井正二郎
座長 浅井海斗
若座長 浅井雷三
浅井春道
浅井大空海
浅井ひかり
浅井みのり
加茂川竜子
▩
酒井次郎
酒井えりな
▩
双竜英二郎
他
★酒井次郎・酒井えりなは劇団双竜(7月旗揚げ-片岡演劇道場-に合流)
★酒井次郎は双竜英二郎座長の後見としてつく。
★昨日に続き大入り
☆顔見せミニショー(20分)
☆芝居 「もどり橋」(65分)
昼・主演 浅井雷三 夜・浅井海斗
父‥浅井正二郎
おみよ‥酒井えりな
大工の新吉(頼まれ音松)‥浅井大空海
いかさま親分‥浅井海斗
音松‥浅井海斗
【あらすじは概略】
足を洗って大工になっている新吉に天神の森の博打に誘われる。
いかさまさいのいいのがある。必ず勝てると。カネが儲かる一度だけと誘われる。
そのカネがあれば元の飾り職人に戻れると。
新吉を捜すおみよの父(十手もち)が捉えたが、新吉が、逃がしてくれと頼む。
ならばと条件付で逃がす。条件は不幸な母親の親孝行の為に息子になりすますんだ。
信州松井田生まれの音松の身代わりになり孝行するんだ。音松のお袋は目が見えない。
ようやく落ち着き母子の関係ができた。おみよは度々訪ねてくる。
そこに、また昔のなかまがやってきた。
母は肩を揉まれながら昔、友人の庄屋の倅を助けてた時の傷を話す。
影で聞いていたのが本物の音松だった。
音松を引き入れた組が内輪もめを始める。
皆から切られ音松はいまわの際。新吉の采配で母親に名前を呼ばせる。
感動の結末。
【だいたいの走り書きです】
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☆口上挨拶(15分)
(座長 浅井正二郎)
・演目&ゲスト紹介
・前売り券&グッズ販売
・羅生門は見ものです
☆舞踊ショー
・中舞踊‥甲冑 漢歌
*浅井&逢春座オリジナル
迫力ある甲冑ショー
・ラスト舞踊‥五人花魁
豪華絢爛絵巻、今まで見た中で最高峰です。
【劇団スケジュール】
・7月 岡山・後楽座
【画像】①
【画像】
これだけの人数を構えて公演しているところは少ない・紀州屋良五郎






































































