ぜひみたい映画だ。
そして、是枝裕和監督の映画のテーマはまさに、大衆演劇が光をあてるべきテーマであると思っている。
ちなみに、私が好きな監督は是枝裕和監督・西川美和監督・河瀬直美監督・今村昌平監督などだ
中でも、是枝監督作品はほとんど見てきた。
映画は年間約100本は見る。
是枝裕和監督作品を見るきっかけはドキュメンタリー「しかし… 福祉切り捨ての時代に」だった。
涙して見た。
- 幻の光(1995年)
- ワンダフルライフ(1999年)
- DISTANCE(2001年)
- 誰も知らない(2004年)
- 花よりもなほ(2006年)
- 歩いても 歩いても(2008年)
- 大丈夫であるように -Cocco 終らない旅-(2008年) - 2015年に再上映[11]
- 空気人形(2009年)
- 奇跡(2011年)
- そして父になる(2013年)[12]
- 海街diary(2015年)
- 海よりもまだ深く(2016年)[13]
- 三度目の殺人(2017年)[6]
- 万引き家族(2018年)[14]
- 十年 Ten Years Japan(2018年秋公開予定)
『万引き家族』はぜひみたい映画だ。
6月8日公開予定。
おしまい