歌舞伎はどんどん進んでいるまいどおおきに~産経新聞 10/29 一面★大衆演劇にも新しい試みを座長大会、若手大会だけでなく、いろんな新しい試みを願う。他ジャンルとのコラボ企画や連続演目、大衆演劇本来のケレン芝居など。やはり、芝居だ。企画力が問われる。それから、座長が若手になりつつある。スポーツ選手やないんやからね。60代現役座長がいてもイイジャナイカ。ごきげんようさようなら・良五郎