宝海劇団 千葉・銚子太陽の里 2015/04/05 | 紀州屋良五郎 ☆大衆演劇・上方芸能☆情報系ブログ

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まいどおおきに~

浜松町より高速バスで向かう。前回来たときは事前調べなく来て休演日でやむなく、九十九里の方に移動した苦い経験がある。
  
 

宝海劇団の初見は奈良の羅い舞座だった。
宝海大空さんがブレークしはじめた頃、大阪公演がはじまる前だった。羅い舞座グループの進出で関西、大阪の公演事情は一変した。
関東方面を活動の軸にしていた劇団を、大阪で見れるようにした功績は大きい。

☆芝居「二人忠治」
宝海紫虎&大空兄弟の息のあった二人忠治だった。紫虎が座長になって初めてになる。
大空が逞しく成長した姿を見た。

☆ラストショー「二人花魁」
照明機材かなり充実してきた。
☆座長口上
グッズ紹介
「釣り忍」を現代劇でします。(見てみたい)

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ごきげんようさようなら

雄大な海、銚子大漁節・大漁旗の古里思い出深い・良五郎