ユダヤ人を人種差別で虐殺したナチスヒットラー。黒人を人種差別で隔離したアパルトヘイト南ア連邦。男系男子の女性差別血縁差別で隔離したアパルトヘイト皇室典範改悪の高市早苗自民軍国主義日本政府!
日本国憲法14 条で、差別は明確に禁止してる。
条約でも差別は禁止。
国連からも既に皇室典範の女性差別への批判は来てる。
歴史的にも男系男子の女性差別や血縁差別を日本の伝統とした時代もなければ事実もない。
自民党には、公文書改竄黒塗り隠蔽虚偽答弁知らぬ存ぜぬで逃げる伝統がある。
日本国民の総意としても、国家権力による男系男子の女性差別や血縁差別の被害者になることを望んでいる国民は、天皇家を含めていない。
ただ、事実として、立法府の総意として、男系男子の女性差別、血縁による差別隔離するアパルトヘイト皇室典範改悪案が、立法府からでて、更に改悪し高市早苗が閣議決定した事実はある。
これは、どう考えても、日本国民の総意に基づかない根拠のない捏造としか思わない。日本国憲法違反!
憲法違反のアパルトヘイト皇室典範改悪案が成立したのなら、即時撤廃をするべきである。
撤廃しないのなら、高市早苗アパルトヘイト内閣は総退陣するべきである。
だから、憲法15条1罷免制度を作り、憲法違反の犯罪者を罷免一掃し、もっと飛躍的に優秀な人に入れ替え、国益国民益を実現する建設的な議論ができる国会に、立法府に変えなければいけない。
公文書改竄黒塗り隠蔽虚偽答弁知らぬ存ぜぬで逃げる伝統のある自民党を非合法化し、罷免完全消滅を!
アパルトヘイト皇室典範改悪案が成立したのなら、即時撤廃を!