高市早苗支部長のカタログギフトの問題も、維新の国保逃れの問題も、れいわの秘書給与の問題も同根の問題と言える。日本国憲法で認めていない政党に関する問題と言える。
日本国憲法では、政党を認めていない。憲法のどの条文を見ても政党の規定はない。
にも関わらず、高市早苗自民党支部長は、日本を代表する裏金犯罪家である萩生田光一他当選者全員に税金から無駄なカタログギフトをプレゼントし、手取りを増やしたと聞く。
その財源は?高額療養費のカットやotc類似薬など病人の必要経費をカットなど弱者を犠牲に財源を捻出して得た悪意のある財源と言える。
又は、官房機密費かもしれない。詳細を明らかにしてない。
詳細を誤魔化さずに、高市早苗は、立証するべき。
維新も国保逃れを、隗より始めよで手取りを増やし、不正がばれると蜥蜴の尻尾切りで除名をし、蜥蜴の頭だけが残った腐った維新。
大阪万博期間中に、電気自動車(EV)で事故を3回も繰り返し起こした維新。
安全確認を行なっていない危険な電気自動車を大阪万博で利用し、国交省から補助金の返還を求められてると聞く。
腐り切った維新。大阪の恥を、日本の恥を万博で世界に広めた維新。
日本では、日本国憲法に基づかない、立憲主義に基づかない政党を作り、政党が、悪の温床、恥の温床になってる。
特に自民党は、党内をピラミッド組織にし、その頂点に立つ総裁に権力を集中し、総裁が憲法と矛盾する党議拘束をかけ、独裁体制を実現してる。
本来、日本国憲法は国民に自由を保障し、為政者を拘束してる。
即ち、政治家は日本国憲法で拘束されてる。憲法に従う義務がある。
ところが自民党は、日本国憲法上の拘束を従う義務を踏み躙り、従わず、日本国憲法に政党の規定はないにも関わらず、政党をつくり、日本国憲法と矛盾する党議拘束をかけ、高市早苗自民党独裁体制が実現してる。
そして、高市早苗は、自民党独裁体制を、党外にまで広げ維新と組み、国権の最高機関唯一の立法機関国会を完全に無視し、唯一の立法機関国会の外に、国民会議を開き、政党単位で差別を行い、高市早苗自民党維新が中心になり、参政共産れいわを排除差別し、二年間限定食料品消費税ゼロの議論を行なってる。
差別は憲法14条違反の憲法違反の犯罪である。
政党単位の思想差別は憲法違反の犯罪である。
公然と憲法違反の差別犯罪を始めた高市早苗自民党独裁政党!
日本国憲法を守る意志が全くない高市早苗独裁者を絶対許すことはできない。
少なくとも、憲法15条1罷免制度を作り、高市早苗の罷免刑事罰が必要である!
少なくとも、憲法違反の犯罪集団自民党の非合法化、解体消滅が必要である!
そして、れいわの議員秘書の党務との関係が問題になってると聞く。
しかし、日本国憲法では、政党の規定はない。
そもそも、政党が存在することが問題であり、党務が存在することが問題である。
本来、政治家が1人で法律を作れる環境を作るべきである。
そして、競争の中で、競ってより良い法律を作ってこそ、より良い法律、より良い社会が実現する。