憲法15 条1罷免制度がないから、悪政治家悪官僚が蔓延り、犯罪天国を実現し、この悪政治家悪官僚が、冤罪大国自殺大国衰退日本を実現してる。

 

昔、評論家の竹村健一が、「日本の常識は世界の非常識、世界の常識は日本の非常識。」と発言。

 

そして、今、世界は、公正な社会を実現し、成長し豊かになった。

日本を除き、世界は成長してる。

 

これが世界の常識。

 

しかし、日本では、政治家官僚による憲法違反法律違反の犯罪天国が実現し、高市早苗が首相になり、無実の人が冤罪事件で死刑囚になってる。

 

これが世界の非常識を実現した日本。

 

正に、無実の善良な日本国民にとって、夢の持てない国、冤罪大国自殺大国日本が実現してる。

賃上げ以上に輸入物価高の貧しい衰退日本を実現した。

何故?

 

例えば、日本を代表する裏金政治家萩生田光一が、民間人から批判され、その民間人を名誉毀損で訴えたと聞く。

八王子警察はこれを受理したと聞く。

 

しかし、政治家の仕事は、全体の奉仕者として、国民の批判を受け止め、問題点を明確にし、国会で議論をし、法案法律を作り、国益国民益を実現してこそ、政治家の仕事である。政治家の義務である。

 

その義務を怠り、国民の権利行使を刑事事件として、名誉毀損として、八王子警察に訴え、八王子警察はそれを受理したと聞く。

これは明らかに、言論弾圧である。

そして、警察検察が起訴すると、99%の確率で司法は従い有罪になると聞く。

 

こうして冤罪は簡単に実現する日本。

 

無実の人が最高裁で死刑判決を受けるだけではない。

政治家が、警察が、検察が気軽に冤罪を起こす世界の非常識を行う異常な国日本である。

 

世界の非常識が、日常気軽に行われてる。

ここが問題!

何故?

 

何故なら、憲法15 条1 罷免制度がないから、政治家官僚犯罪天国が実現してる。

 

政治家が名誉毀損で訴えたら、警察が簡単に受理し、警察検察が起訴すると、99%検察に服従する司法が問題。

 

正に、世界の非常識が日本の常識になってる。正に、異常事態である。

 

この世界の非常識が日本の常識化しているにも関わらず、この冤罪体質を放置したまま、又は死守しながら、再審請求の時間短縮で誤魔化そうとする高市早苗自民党と法務省。

 

だから、もう一度、繰り返し言う。

 

国民が、憲法15 条1 罷免制度を作り、冤罪事件や言論弾圧が起これば、疑わしきは罷免を実現し、世界の非常識は日本の非常識とし、政治家官僚犯罪天国を一掃し、国民の裁きを受ける、法の裁きを受ける政府を実現し、公正な政府を実現し、世界の常識は日本の常識にし、公正な社会を実現しなければいけない。

 

その為にも、国民が憲法15条1罷免制度を作り、国民が気軽に犯罪政治家犯罪官僚を罷免し、これが、日本の常識にしなければいけない。

 

その為にも、憲法15 条1罷免制度を国民の手に!