いま
ちまたでは 「スマホオーダー について」が 話題になっている
「タブレット」を 置いている店も 増えてきた
おっちょこちょいの わたし
「タブレット」で 押し 間違え もあった
自分の 「スマホ」は どうか?
会計時に 隠し取り もある
セキュリティも ある
通信料・ギガ数・Wi-Fi接続問題 等
これにより 単価が 下がればいい
単価は 下がらない だろう
すると
店側 と 客側 と どちらが 得に なるのか…
わたしは 「潔癖症」
お店の タブレットも 触れない
なので
「薄くて丈夫なポリ手袋」を 持参している
いろいろと 想像 してしまう
ペロペロ舐めた 手 で触る人 とか
トイレに 行って 手 を洗わない人 とか
体の どこかを 掻いた 手 で触る人 とか
ペット(犬・猫・鳥・爬虫類)を 触ったままの人 とか
わたしの 必需品は
○薄くて丈夫なポリ手袋
○除菌シート
○流せるおしりナップ
仕方が ない
わたしの クセ だから
特に 若い人に 多いのが
トイレに 行って 手を 洗って その手で 髪の毛を 直す
また 高齢者には 面倒くさい と 手を 洗わない
【「潔癖症」は、一般的に汚れや細菌などを過度に恐れ、手洗いや掃除などを繰り返してしまう状態を指す言葉ですが、これは精神医学の正式な病名ではありません。多くの場合、精神疾患である「強迫性障害」の症状のひとつである「不潔恐怖」のことを指しています。
強迫性障害は、「不潔恐怖」以外にも、
鍵を閉めたか何度も確認する「確認強迫」
誰かを傷つけてしまうのではないかと恐れる「加害恐怖」
物の配置にこだわる「対称性・正確性の強迫」
など、さまざまなタイプの症状があります。つまり、強迫性障害という大きな病気のカテゴリーの中に、潔癖症(不潔恐怖)が含まれるイメージです。
単にきれい好きであることや衛生観念が高いこと(性格としての潔癖)と、強迫性障害による潔癖症は異なります。
強迫性障害の場合は、汚れに対する不安(強迫観念)が非常に強く、それを打ち消すための手洗いや掃除(強迫行為)をやめられず、自分でも「やりすぎだ」とわかっていてもコントロールできずに苦痛を感じ、日常生活(学業、仕事、人間関係など)に大きな支障が出ている状態を指します。】
【幼児の指しゃぶり、児童の夜尿症、成人の吃音、貧乏揺すり、赤面恐怖なども癖といわれるが、これらは適切な動作の固定とはみられない。】
病的かも 知れない…
それでも いいや
その方が 安心 するんだもん
それでも
不便を 感じて しまう人々も いるだろう
店側 と
客側 と
どちらが 得くを するのだろう