☆~私とゆかいな仲間たち〜☆ -18ページ目

☆~私とゆかいな仲間たち〜☆

最近の出来事。
仕事やプライベートなど…
沢山書きたいと思っていますので、
よろしくお願いします。

おぉーい(ㅇㅁㅇ)!!!!!!!

何でだ!!

何で、私がお守り役なんだー!!

1人お守りしたら、もう1人お守りしなあかん(ó﹏ò。)

大変な役目だー!!

1人は、あたしの同期のスネ夫さん。

もう1人は、年下の新人。

スネ夫と新人はよく似たもの同士(ㅇㅁㅇ)!!!!!!!

正直言って疲れる。

タダでさえ、スネ夫さんだけで充分なのに、

新人の面倒も全て私の役目だ(;´∀`)…

支店長命令で、あたしに新人の

教育係にさせられた。゚( ゚இωஇ゚)゚。

新人曰く、私には話しやすいらしい。

何かあったら、必ず電話が掛かってくる(๑• . •๑)。

大変だよー。新人の教育係は卒業させて欲しいよー。


何でー(。´-д-)

10こ年上のスネ夫さん。

3つ年下の新人。

私が面倒見にゃならんのー?

新人とスネ夫曰く…

スネ「お前に話しやすい」

新「ねぇさんに話しやすい」

だってさ…。

私、全く嬉しくねーよ。

先日、仕事中にスネ夫さんから電話掛かってくる。

私「もしもし…どうしたん?」

スネ「もぉーお前仕事終わったか?」

私「まだ…まだまだかかりそう何ですけど…」

スネ「俺さー、1人ぼっちで仕事してたら…

挫けかけてさー、お前に電話した。」

うわぁー、またか…こっちも忙しいのにさ…

私にどうしろと?早く手伝いに来いって事だろな。

私「はぃはぃ。私、既に挫けてますけど?」

スネ「何でお前が挫けてんねん(笑)!!」

私「ヤル気出ました?とりあえず、

こっちの方が落ち着いたら、

そちらにお手伝いに行きますから!!」

スネ夫さん…テンション上がる!!

私…テンション下がる!!

仕事終わって会社に戻ってる途中…

私をガン見している🚚のドライバー…

スネ夫さん…からかってくる。挑発してくる。

会社に着いた途端…新人が私に絡んでくる。

新人の絡んでくる話には間が空きすぎて聞き取れない。

だから、私がいつも突っ込んでます。疲れてます。

休憩も出来ずバタバタ…。

15分後…やっと休憩。

休憩してたら、スネ夫さん…登場。

スネ夫さん…横に座るなりキツキツに寄ってくる。

しかも、訳分からん事を言い出す。

完全に壊れるスネ夫さんアヒャヾ(〃^Д^)ノヒャ。

よー考えたら、スネ夫さんと新人は似たもの同士。
仕事中に1本の電話…。

2ヵ月振りの友達から電話。

電話に出てみると、

友達の妹ちゃんだった。

「13日に姉が…亡くなりました。」

えっ?(;´゚д゚`)エエー!!

理由も聞けず…ビックリして戸惑った。

明日、お通夜と言う事を聞いたので、

友達に会いに行ってきます。

正月に会ってから連絡も取ってなかったし

もっと連絡取り合っていればよかった!!

もっと、遊びたかった!!

今も動揺してる。

絶対嘘だよね!!?

ただ、寝てるだけって!!

何でー(ó﹏ò。)何でー( •́ㅿ•̀。 )
おぉーーーい!!(新八風に…銀魂のキャラ)

おぉーーーい!!新人よー!!

キミ!!我会社に入って半年になるのに.

いつになったら、成長するんだー?

いつになったら、

私を教育係から卒業出来るのですか?

新人の試験終えて受かった時に

支店の長から…

「長かったねー。お疲れ様。

今日で教育係も卒業!!」って言われたのに…

おぉーーーい!!

教育係卒業出来てねーやん(ó﹏ò。)。

教育係続行中!!

しかも、新人に…

「何かあったら、電話しておいで!!」

と言った矢先…

速攻!!(ㅇㅁㅇ)!!!!!!!電話が!!

私の横にベッタリくっついていたスネ夫さん

スネ「電話…誰?出ろ。」

私「電話の相手…スネ様の弟子(新人)から」

スネ「えっ?(゚Д゚≡゚Д゚)何で?

とりあえず…電話に出たって。」

私「もしもし?どうした?」

新「………もしもし?姉さん?」

私「何か分からん事でもあるの?」

横でスネ様も一緒に聞いてた。

新「………(15秒の間)あ…は…い。」

スネ様、横で笑ってる…。

私「何が分からんの?」

新「やり方が分からないんです!!」

私「何のやり方が分からないの?」

新「全てです。」

あっちゃー( ̄▽ ̄;)!!

スネ様は呆れた顔(ㅇㅁㅇ)!!!

とりあえず、私は、新人に電話で

機械の操作から全てのやり方を教える。

電話切った後…。

スネ様は、

スネ「何故…?俺様の所に

電話したらいいのに、

お前に掛かってくるんや?」

私「何かあったら電話して

おいでって言っちゃったの。

でも、早速電話掛かってきたのは

ビックリしたわー。」

スネ「俺がビックリしたわー。」

それ以降は、新人の分からない事は

スネ様のマイケータイに

掛けるよーにしているらしいが…

たまーに、会社のケータイからじゃなく、

仕事中にマイケータイから

電話掛けてくる新人。

新人の面倒も私…。

スネ様の面倒も私…。

新人の愚痴聞く係もスネ様の愚痴聞く係も

全てわたくしです(;´∀`)…

昨日は、お昼からスネ様と何ヶ月ぶりに、

元専属エリアに一緒に入ったんです。

まぁー、実を言いますと…

朝からスネ様にお願いされていたのです。

スネ様は私の顔を見て…

(  ˆωˆ  )企んでるのはスグ分かった。

スネ「なぁー、昼から俺様と一緒に…」

私「(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?えっ?マジ?」

スネ「お前は凄いな!!

俺が何も言ってないのに…分かるのか?」

私「勿論!!言わなくたって分かってる!!

昼から手伝えって事っしょ?」

スネ「当たり!!流石!!俺様の相棒!!」

何年の付き合いだと思ってんの?

分からないハズがないでしょ?

昼から…地元のエリアへ…。

仲のいいお客様から…

「あれ?お姉ちゃん帰ってきたの?」

って…言ってくれるんだけど…

「いいえ…お手伝いで来ただけなの。」

って言ったら…

「今の女の人(オバチャン)とお姉ちゃん(私)

替えっこして戻ってきてー!!」

帰りたい…戻りたいよー。

だって、今の所よりかは、

前の所の方が結構よかったもん。

今の所、結構大変なんだよねー。

何か、お客さんの口調が冷たい。

前の所のお客様は

温かいし優しい人ばかり。

恵まれていた。

仕事帰りの途中でも、地元のお客様に必ず

「早く戻って来てよー!!」

と言われてしまうんだけど。

ちょっとした事で離れてしまったから…。

でも…、スネ様とそこの専属エリアの

ドライバーは、私を今のエリアから

前のエリアに帰ってきて欲しいらしい。

前のエリアの助手(オバチャン)に

そのエリアに5年働いていて、

そのエリア内に住んでいるにも関わらず…

1から教えなきゃならないみたいで、

スネ様は、あたしに…

「お前が戻って来たら、

お前は何にも教えなくて済むし…

勝手に行ってくれるから助かる。」

と言うことらしい。


先週の話です。

仕事終わって、会社の喫煙所で…

年下の後輩が…

「姉さん(私)仕事辞めれば?

俺、姉さんは必要ないから…」

はぁ?今何て?

そこに1人のオバハンが

後輩と一緒になって…

「配達エリア交代しょ!!」

って言い出して、

後輩が「それ!!いい提案!!そーしょ!」

お前らグルかよー!!

録音しておけばよかった。

証拠になったのに( ̄▽ ̄;)!!

「それなら引退してやるよー!!」

って半ギレ状態で言ったら、

後輩が「引退すれば?」って…。

その日の夕方に1本の電話。

電話の相手、先ほどの後輩。

後「もしもし…」

私「はい?もしもし?」

後「お前な!!」

(ꐦ°᷄д°᷅)あ゛!?誰にお前や!!

私「誰にお前って言ってるん?」

後「お前や!!お前仕事出来んのか?」

この日は、ご飯も食べれんかった。

次の日、後輩の長(別の後輩)が

久々に仕事が一緒やって…

前の日の事を全て話した。

私「ねぇねぇ、私って…

みんなの役にたってると思う?」

長「結構、超役にたってるで!!

どうしたん?」

私「聞いてくれる?」

長「うん。もちろん。」

私「昨日、あるドライバーから、

私の事、いらん必要ないって

目の前で言われてんやん…

しかも、年上の私に【お前】って

言うんやけど…どう思う?」

長「Σ(゚Д゚;エーッ!マヂで!!ヒドいなー。

誰なん?」

私「名前はふせるわー。」

長「〇チャンか?それとも〇〇さん?

それか…〇〇か?」

私「………(´Д`)名前出たやん。」

長「えっ?もしかして…

〇〇に言われたん?」

私「はぃ。結構傷付いた(ó﹏ò。)」

長「俺、〇〇に話しておく…」

私「私の名前って…」

長「姉さんの名前は出さないで

おいた方がいいなー。」

頼りない長やけど、話聞いてくれたから、

かなり楽になった。

ありがとう。

でも、年下が私の事を【お前】

って言うのは許せない!!