(^∀^)チョウシノンナ | ☆~私とゆかいな仲間たち〜☆

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最近の出来事。
仕事やプライベートなど…
沢山書きたいと思っていますので、
よろしくお願いします。

先週の話です。

仕事終わって、会社の喫煙所で…

年下の後輩が…

「姉さん(私)仕事辞めれば?

俺、姉さんは必要ないから…」

はぁ?今何て?

そこに1人のオバハンが

後輩と一緒になって…

「配達エリア交代しょ!!」

って言い出して、

後輩が「それ!!いい提案!!そーしょ!」

お前らグルかよー!!

録音しておけばよかった。

証拠になったのに( ̄▽ ̄;)!!

「それなら引退してやるよー!!」

って半ギレ状態で言ったら、

後輩が「引退すれば?」って…。

その日の夕方に1本の電話。

電話の相手、先ほどの後輩。

後「もしもし…」

私「はい?もしもし?」

後「お前な!!」

(ꐦ°᷄д°᷅)あ゛!?誰にお前や!!

私「誰にお前って言ってるん?」

後「お前や!!お前仕事出来んのか?」

この日は、ご飯も食べれんかった。

次の日、後輩の長(別の後輩)が

久々に仕事が一緒やって…

前の日の事を全て話した。

私「ねぇねぇ、私って…

みんなの役にたってると思う?」

長「結構、超役にたってるで!!

どうしたん?」

私「聞いてくれる?」

長「うん。もちろん。」

私「昨日、あるドライバーから、

私の事、いらん必要ないって

目の前で言われてんやん…

しかも、年上の私に【お前】って

言うんやけど…どう思う?」

長「Σ(゚Д゚;エーッ!マヂで!!ヒドいなー。

誰なん?」

私「名前はふせるわー。」

長「〇チャンか?それとも〇〇さん?

それか…〇〇か?」

私「………(´Д`)名前出たやん。」

長「えっ?もしかして…

〇〇に言われたん?」

私「はぃ。結構傷付いた(ó﹏ò。)」

長「俺、〇〇に話しておく…」

私「私の名前って…」

長「姉さんの名前は出さないで

おいた方がいいなー。」

頼りない長やけど、話聞いてくれたから、

かなり楽になった。

ありがとう。

でも、年下が私の事を【お前】

って言うのは許せない!!