(_ ・A・)_バンッ!! | ☆~私とゆかいな仲間たち〜☆

☆~私とゆかいな仲間たち〜☆

最近の出来事。
仕事やプライベートなど…
沢山書きたいと思っていますので、
よろしくお願いします。

おぉーーーい!!(新八風に…銀魂のキャラ)

おぉーーーい!!新人よー!!

キミ!!我会社に入って半年になるのに.

いつになったら、成長するんだー?

いつになったら、

私を教育係から卒業出来るのですか?

新人の試験終えて受かった時に

支店の長から…

「長かったねー。お疲れ様。

今日で教育係も卒業!!」って言われたのに…

おぉーーーい!!

教育係卒業出来てねーやん(ó﹏ò。)。

教育係続行中!!

しかも、新人に…

「何かあったら、電話しておいで!!」

と言った矢先…

速攻!!(ㅇㅁㅇ)!!!!!!!電話が!!

私の横にベッタリくっついていたスネ夫さん

スネ「電話…誰?出ろ。」

私「電話の相手…スネ様の弟子(新人)から」

スネ「えっ?(゚Д゚≡゚Д゚)何で?

とりあえず…電話に出たって。」

私「もしもし?どうした?」

新「………もしもし?姉さん?」

私「何か分からん事でもあるの?」

横でスネ様も一緒に聞いてた。

新「………(15秒の間)あ…は…い。」

スネ様、横で笑ってる…。

私「何が分からんの?」

新「やり方が分からないんです!!」

私「何のやり方が分からないの?」

新「全てです。」

あっちゃー( ̄▽ ̄;)!!

スネ様は呆れた顔(ㅇㅁㅇ)!!!

とりあえず、私は、新人に電話で

機械の操作から全てのやり方を教える。

電話切った後…。

スネ様は、

スネ「何故…?俺様の所に

電話したらいいのに、

お前に掛かってくるんや?」

私「何かあったら電話して

おいでって言っちゃったの。

でも、早速電話掛かってきたのは

ビックリしたわー。」

スネ「俺がビックリしたわー。」

それ以降は、新人の分からない事は

スネ様のマイケータイに

掛けるよーにしているらしいが…

たまーに、会社のケータイからじゃなく、

仕事中にマイケータイから

電話掛けてくる新人。

新人の面倒も私…。

スネ様の面倒も私…。

新人の愚痴聞く係もスネ様の愚痴聞く係も

全てわたくしです(;´∀`)…

昨日は、お昼からスネ様と何ヶ月ぶりに、

元専属エリアに一緒に入ったんです。

まぁー、実を言いますと…

朝からスネ様にお願いされていたのです。

スネ様は私の顔を見て…

(  ˆωˆ  )企んでるのはスグ分かった。

スネ「なぁー、昼から俺様と一緒に…」

私「(゚Д゚≡゚Д゚)エッナニナニ?えっ?マジ?」

スネ「お前は凄いな!!

俺が何も言ってないのに…分かるのか?」

私「勿論!!言わなくたって分かってる!!

昼から手伝えって事っしょ?」

スネ「当たり!!流石!!俺様の相棒!!」

何年の付き合いだと思ってんの?

分からないハズがないでしょ?

昼から…地元のエリアへ…。

仲のいいお客様から…

「あれ?お姉ちゃん帰ってきたの?」

って…言ってくれるんだけど…

「いいえ…お手伝いで来ただけなの。」

って言ったら…

「今の女の人(オバチャン)とお姉ちゃん(私)

替えっこして戻ってきてー!!」

帰りたい…戻りたいよー。

だって、今の所よりかは、

前の所の方が結構よかったもん。

今の所、結構大変なんだよねー。

何か、お客さんの口調が冷たい。

前の所のお客様は

温かいし優しい人ばかり。

恵まれていた。

仕事帰りの途中でも、地元のお客様に必ず

「早く戻って来てよー!!」

と言われてしまうんだけど。

ちょっとした事で離れてしまったから…。

でも…、スネ様とそこの専属エリアの

ドライバーは、私を今のエリアから

前のエリアに帰ってきて欲しいらしい。

前のエリアの助手(オバチャン)に

そのエリアに5年働いていて、

そのエリア内に住んでいるにも関わらず…

1から教えなきゃならないみたいで、

スネ様は、あたしに…

「お前が戻って来たら、

お前は何にも教えなくて済むし…

勝手に行ってくれるから助かる。」

と言うことらしい。