東京ドライブ動画・鉄道模型・ギランバレー症候群を克服 -2ページ目
昭和43~52年表現 気動車キハ58系‐急行「赤倉」♨️赤倉温泉(新潟県妙高市赤倉)
名古屋⇔中央西線⇔松本⇔姨捨あばすて⇔長野⇔妙高高原♨️赤倉⇔直江津⇔新潟  
♨️赤倉温泉アクセスは妙高高原駅  現在の新幹線は解らなです

赤倉2両連結した冷房車は、KATO‐6114‐キハ58 キハ58‐1100パノラミック
赤倉の非冷房 KATO急行「いいで」 7両セット


急行赤倉の独特なキハ58系新潟車輌 タブレット保護柵クリーム色、赤い幌、
(N)KATO‐6114‐キハ58系

キハ58非冷房(KATO急行いいでセット)

急行赤倉の特徴タブレット保護柵 ※タブレットキャッチャーは過去に取外し


キハ58系の新潟車輌の特徴、タブレット保護柵と赤い幌とスノープロウは再現できましたが、出べそタイフォン(改造中)新潟車輌の水タンク

冷房車

冷房車 キハ58系新潟車輌

非冷房車 キハ58系新潟車輌

非冷房 (KATO急行いいでセット)

赤倉用🍀グリーン車🍀キロ28‐2500番台 ※特急形のサロ似

赤倉用🍀グリーン車🍀キロ28‐2500のクーラーは八角形もある


篠ノ井線 単線区間




1969年4月に冷房電源付きキロ28 2500番台が新潟に配置され、これから給電される形で急行「赤倉」の指定席車2両~3両を冷房化することになり、
以後長らくキハ58系 急行「赤倉」の専属車として活躍したが、「57-11改正」で急行「赤倉」が165系に電車化されることになり、以降は急行「あがの」「べにばな」等の支線急行で冷房車として使用され、そのままJR東日本に継承された

KATOキロ28を改造 六角クーラー付きはキハ58スターターセットにあるようです

↓六角型◇クーラーはカトーで500円ぐらいで販売しています

更にキロ58の床下にある↓汚水💩垂れ流し管を臭そうに表現

実物のキロ58形 凸凹 新宿駅とみられる


Katoキロ28を改造 屋根はなんとか改造できましたが、給水口2つの表現が無理でした
床下のエンジンは、キハ58の床した
上は急行赤倉


改造の元となるKATOキロ28にはベンチレーターと四角い水タンクが無いので、部品をボンドではみ出さないように付け、スミ入れして鉄板感に立体をつけるのだ

模型は上から見るので屋根は大事!ユーチューバーにいますが、屋根にいきなり黒塗料エアブラシはNG!見苦しくなりしてはいけません!
ベンチレーターを更にリアルにする

キロ58の垂れ流し管をリアルにした

急行アルプス編成 2号車(指定席)キハ28、3号車🍀キロ58 松本行き


急行アルプス編成 2号車(指定席)キハ28、3号車🍀キロ58 松本行き

普通座席キㇵ28、レア🍀キロ58





 数年前にのウェザリング見てみたいとのコメント要望がありましたが。
しばらくブログはほっらかしてまして遅くなりました。
 初めは、katoリニューアルのキハ58系(急行アルプス)(急行赤倉)
よく販売されてる KATO‐6114 キハ58

        ↓
急行赤倉 KATO‐6114 キハ58

タレット保護柵の色は急行赤倉はクリーム又は銀 赤は多いようです


急行アルプス 上と同じKATO6114

辰野駅 急行アルプス



これがKATOキロ28形を改造した🍀キロ58ですが、屋根だけはキロ58に何とかできましたが、ボディ横の2つの給水口ができなく記号はキロ28のままで2つのエンジンはキハ58の床下をつけれますが未完成

八角クーラーとベンチレーターは立体化できました

誰もしてない🍀キロ58 床下の便所の垂れ流し管を臭そうにウェザリングリアル



急行アルプス 松本駅で糸魚川編成と連結か切り離し
キハ28‐3000 と キハ58‐400松本⇔糸魚川


急行赤倉 赤倉温泉♨️、名古屋⇔松本⇔長野⇔新潟
これは冷房車 他は非冷房車

同じキハ58系-でも新潟車輌、出べそタイフォン、スノウプロう、赤い幌が独特

急行赤倉ならでは、赤い幌 スノープロウ



キハ58の急行赤倉ならでは、クリーム色のタブレット保護柵


急行アルプス4号の貴重な写真

急行アルプス4号の乗車経験もあり松本市で育ち、
ちなみに、TOMIX急行アルプス編成はネットにある編成表を真似したとみられるが、富士急キハ58かわぐち連結は一部で、急行八ヶ岳以外に急行こまがね編成もあり、糸魚川編成はキハ65なかったり2両編成も多く、松本編成もキハ65だったり、この写真のキハ28も向きが反対です






御料車~EF58₋61号機 お召し列車1号編成 汚しウェザリングできない

 昭和時代の日本製の技術は世界一であった(made in Japan)自動車、電気製品、特に国有鉄道は~日立~川崎重工~日本車輌などが最高技術をフルパワーで車両を製造していった

 この国鉄技術がむき出しに解るのは、天皇家のお召列車☆御料車を牽引する機関車(他、SL、気動車)

 特に機関車はホコリもない綺麗なだけではなく、屋根も銀色、特に鋼鉄の台車が^銀色に^錆もなく輝

 

↓実物の貴重写真 ☆EF58₋61号機☆

↓Nケージ(車両幅15㎝)上の写真を真似たのですが、上手く表現できなく失敗!

↓ランボードは鉄板が浮いてる感じに。金属感 かなり困難でした 

 

 

よくある通常のEF58

 

EF58₋61号機

 

↓上段が元のKATO完成模型 下が銀塗装

 

 ↓実物の台車

↓模型↓銀色の金属感をだす台車の塗装は↑上の写真の青い機関車の台車汚しよりも、かなり困難でした

小さい台車の分解が困難すぎて嫌になり、銀を塗る前のプライマー塗りもメンドクなり、アルミ感が出る塗料でしたが、2秒ぐらいで渇きが早すぎてムラになり、↓できが悪く取り返しがつかなくなり失敗作

 

実物の車両 屋根とパンタグラフ 

台車と同じく、ムラになり、できが悪く取り返しがつかなくなり納得してない

 

昭和天皇 写真

 

Nケージでは、旧型客車、旧型機関車の模型としては、やはりkATOです

 

 

この写真は、1メール近く

    陛下が御乗車の御料車を供奉車で囲む

供奉車のアンテナにはしっかり墨入れ

 

↓ブルートイレンの電源車と同じ屋根で、ディーゼル発電機の換気口の汚しはできないので、浮き出す目的の墨入れだけで簡単!

 

 

    御用車

特急つばめ、はと マイテ39より豪華な気がします

 

渋谷区原宿の旧住所 ヤングの町ではなく、神のつく代々木、明治神宮神宮外苑の間にある渋谷区原宿

 

 

 

 


国鉄の現役0系ひかり号は、のぞみ号と同じく、ボディーは常に洗車され✨ピカピカなのですが

KATO模型のボディーは光沢で無いので、TAMIYA艶出しコパンウドで磨いても、中々光沢にならなく、現役ピカピカの✨ひかり号の表現ができません。

ですが、0系お下がりの^こだま^にすれば300系のぞみ~ダックN700と並べると良い感じになります

 

 

 

模型は上から眺めるので、オモチャっぽい屋根は飽きてきます↓オモチャっぽい↓

 

 

 

ひかり16両フル編成は ❄グリーン車❄にカーテンをつけると区別もつき良い感じになる

 

    ↓オモチャっぽい

    ↓

グリーン車と同じく、メリハリ ビッフェのドアの溝に墨入れすると、いい感じになります

 幼児は貧乏でしたので5歳ぐらいから、わら半紙や捨てるようなボール紙で、東京タワーやHO電車を作ってました
この安土城模型は30年前以上ぐらい前の骨折時期に、2年ぐらいかけてコツコツ作ってましたが、未完成のままですが壊れる前は、櫓や櫓門も沢山作ってにぎやかでしたが。 
現在の狭いマンションのベランダに、ビニールかぶせて長年置いといたので、湿気とかで歪んでボロボロですが

この模型の素材はケント用紙とボール紙、アクリル塗料だけです

●ボール紙→ 基礎、石垣、天守の基礎、屋根裏の細い柱
●ケント用紙→天守や櫓●本丸の屋根、細い手すり、最上階の手摺、柱
●お色折り紙→天守の窓、金に輝いてる金具
●塗装→TAMIYAアクリル塗料


職人感覚で手作りとは言え、~型~が必要なので、元になる型作りは、
滋賀県立安土城考古博物館から頂いた、安土山の地図を拡大コピーして、それをまた拡大コピーして、その拡大コピー用紙を型にして作りました





天守 本丸の礎石

石垣の高さは感覚で



この模型作った頃はパソコンやCGなど無かったので、最近のイラストを見ると、私の職人感覚は、悪くは無かったのかと、


天守、本丸の礎石は、真似して作りました



本丸の礎石


これは、ケント用紙なので、24年も経つと、かなり汚くボロボロ



これは、大手門から登って来た黒金門側、つまり来客用
金に輝いてたと言われる本丸の広場は白砂の日本庭園だったと!私は想像

他の方がCGのイラスト

カーブの屋根は、ボール紙で屋根に切ってから角にR曲げて、そのボール屋根を3枚重ねてるのです
ホコリで、ボロボロ汚く見苦しいですが、


天守閣の★金の最上階と六角形 
基礎はボール紙、細かい手すり、柱ケント用紙●金色折り紙用紙

 現在、安土城跡に残る三重塔、仁王門 宮大工の技法を真似参考



20年以上前からのホコリで見苦しいですが。

全て紙です






よくある天守閣 これも感覚です
学校教育用工作用紙(ボール紙) 金に輝いてる金具は、金色折り紙


その辺にあるボール紙






この全体の模型は、この天守閣の模型の大きさを基準に、広げて作りました


模型の土台の基礎はボール紙
石垣はボール紙を細かくクズ状に切って1つ1つ貼り付けしてます

ここの石垣だけは、なるべく実物の石のように丁寧に作りました



大手門から登って、黒金門周辺は、馬足階段ではなさそうな?現在の残る、この細い階段は、当時の階段なのか、、江戸時代に作り直したのか?




こうゆう櫓は、受け継ぐ秀吉の城など参考に適当に何個も作りましたが、紙なので破損したりありませんが




ここは私が気になり好きな場所で、大手門から直線の馬足の階段から本丸、三の丸(信長の住まい?)に繋がる門
信長が馬で出入りしてたのでは?


このような櫓門だったと思います 自作しましたが破損




この写真と真似てかなり似ていたのですが、紙なので湿気で歪んでしまった



この黒金門も丁寧に作ったのですが、ここを下にして、ベランダに置いといたので潰れていまいました



‼❗閲覧注意
模型の土台は、こんな感じで、保管中、ゴキブリが入ったり
24系25型ブルートレインが寝台特急はやぶさ、富士で誕生した時の貴重写真


↓24系が誕生した頃は、さくら、みずほ号は14系のままで、なぜか特急あさかぜ号は20系の殿様編成ブルートレインだった。
最後の20系あさかぜ、新車24系、14系さくら号と並べてみた




24系★14系らしくとは、機関車なども走り込んだ表現もしますが、
現役✨ピカピカなブルートレインの表現が主です
24系はやぶさ、富士 手前14系さくら、みずほ

この時期の24系25形★富士★はやぶさ編成の特徴は、ご存じ、カニ24の隣は個室オロネ24のカーテンです


JR使用 EF66、24系25形

↓元模型の屋根の左右の凸凹ギザギザ溝が見えなくオモチャっぽいので、その溝に^スミ入れ^黒塗料を流すだけで浮き出て立体感がでます

↓屋根の左右にスミ入れした後 



鉄道模型は上から眺めるので屋上が目立ち、購入した模型そのままでは屋根がオモチャっぽいのが気になります。
かといって屋上を汚し過ぎてしまうと、模型として汚くなり見苦しくなります。

 
ブルートレインブーム時代の綺麗な24系、14系の表現は、汚す塗装よりも^スミ入れ^が重要になります。
 ボディーは光沢✨ピカピカ状態で、床下と屋上は^つや消し塗装で^ザラザラになるようにエアブラシ吹付します
^新車でも汚れる場所(14系の屋根ディーゼルエンジン発電と食堂車の排気汚れ^を汚しメリハリ付ける為にるだけで十分にリアルになります
↓24系、14系と解るように右の14系のスハネフ14頭を排気汚してます


この模型は^していませんが、できれば、プラスチック感ある屋根全体を^艶消しグレー色^を数回に分けてスプレー塗装すると^ザラザラした屋根になりリアルになります。
他、ボディーの^ドア扉の溝^ギザギザの溝^床下機器と台車。目立たない連結面に、墨入れすると、完璧です

 ★スプレー塗装で汚すよりも^墨入れ^の方が^立体感が出て^リアルになります!
汚すのであれば、列車や自動車の^汚れやすい場所^洗車しない場所^に汚す事が重要で、塗装技術があっても適当に汚すと何か不自然感がでます


EF58はウェザリングしたいN₀1と言っても汚すだけは面白くありません。
ウェザリングはバランスなので、劣化表現したEF58を、知る方は、EF65ブルートレンブーム24系14系と並べるとバランスが良くなる!
つまり、このEF58を汚しウェザリングした10系客車☆急行霧島☆桜島や、↓劣化した20系を急行格下げした☆急行銀河☆と並べると、知る人ならブルートレインブームの全体的に観れば完璧な復元

EF58☆急行銀河 劣化で20系急行に格下げ





↓この14系だけは(さくら、みずほ用だった)他の20系や24系25型と違い、専用の電源車がなく、客車の床下にディーゼル発電機があり、この客車スハネフ14の頭の屋根が排気口なので、どうしても黒く汚れてる

↓スハネフ14 私は、14系は排気汚しは必ずします。
24系(富士、はやぶさ)と並べた時に14系と解るように(さくら、みずほ)区別つける為



奥ー24系25型(はやぶさ、富士用)手前が14系(さくら、みずほ、出雲、紀伊)

  
~汚すのであれば、汚し方、
動いてる列車や自動車の汚れは←進行方向→に汚れが付着するので、そのように汚せばいいだけです。
機関車のパンタグラフから飛び散る金属粉が、進行方向に付着して^錆る^ので、連結する隣の客車の屋根の頭に錆入れをすると良いですなど、

↓元の模型のオモチャっぽい屋根

 模型は上から眺めるのでオモチャっぽい屋根が目立つ為、実物の24系と14系ブルトレの特徴である屋根左右の端にある^クーラー^を浮き出す為の墨入れをします。
 いきなり屋根に黒スプレーで拭いてしまう人が多いのですが、模型として汚くなってしまいますのでスプレーはオススメしません
 
屋根だけなくボディーにある凸凹やギザギザの溝に、墨入れするだけで十分なぐらいリアルになります

 今回のウェザリング汚しがいある車両は、ディーゼル発電機の排気汚れがある電源車カニ24とスハネフ14の屋根から出る排気の汚れです。
14系寝台特急さくらと、24系25型の富士、はやぶさを並べた時に区別しやすくする為もあり、スハネフ14の屋根の排気を汚す事で、よりリアルになります


 
※この模型は室内灯、ライト灯が無い事に残念です





★14系と24系25型は屋根左右のクーラーやファン^を浮きだす目的の墨入れです

初心者は、屋根を黒色スプレーで汚さない事をオススメいたします



24系と並べたとき 14系だと解るようにディーゼル排気汚れ



カニ24は凄く汚したいのですが、この編成は新車イメージなので墨入れだけです
あえてスス汚しするならば、ディーゼル排気ファンの中心から、列車が動く左右に広げてパウダーで汚します




編成表 あさかぜ★だけが20系でした



 おまけ写真⚡EF65₋1000PF型と⚡EF65₋500P型(P客車、Fは貨物)



これは、当時の24系25型の編成 カニ24の隣はオロネ24カーテンが特徴
 特急富士、はやぶさ



まだ、特急あさかぜは、20系だった



おまけ写真 以前からあった、高重量貨物機関車⚡EF66がブルートレインけん引車となる


   JR使用 室内灯が無くカーテンだけで外側の雰囲気を出してるだけです





































ブルートレインブームは日本経済成長~東海道新幹線開業後から★寝台特急富士☆が誕生し、直後、名車★EF65‐500‐P型が誕生し★20系後期型と★14系が誕生(3段式B寝台)
20系ブルートレインは出雲、瀬戸、紀伊、安芸、あさかぜ2号~3号などが増える
         ↓
*上の写真★24系が誕生し★14系が2段式B寝台になり★EF65‐500‐P型が引き続く
この頃に特急ボンネットに似た★EF66が誕生したが貨物けん引用となる
急行銀河☆お下がの20系ブルートレインになる
         ↓
★EF65‐1000‐PF型が誕生★24系14系ブルトレ
         ↓
民営化JRなる直前★EF66がブルートレインけん引機関車となる
★14系カルテット★24系ロビーカー★24系金帯あさかぜ誕生
         ↓
国鉄が民営化JRとなる
EF66‐後期型 24系★14系ロビーカー・ソロ カルテット・金帯あさかぜ 
         ↓
ブルトレ編成がバラバラで完璧でなかった★瀬戸と出雲が寝台特急で生き残るなど思いもしかなったが、四国、山陰方面として重要が多く「カッコ良いサンライズ瀬戸・出雲」で現在も活躍してる 
※サンライズゆめ もあった サンライズ^あさかぜ^があればいいな










日本の技術は世界一だったmade in Japan 華やかだった
歴史の名機関車★EF65‐500(P型)★20系後期型ブルートレイン

初めに、ブルートレインの価格がヤバい!
★EF65機関車の価格は、一億5千万円以上とテレビで聴いた記憶
★ブルートレイン1台の価格としか聴いて無いのだが、約6千万らしい!
このEF65P型は、かなり昔のKATO旧製品


この後に誕生する24系25?20系?A寝台、B寝台かは不明であるが、客車は¥、食堂車どどっちにしろ、漫画ガンダムを模型復元するよリは、復元する価値はある!れかは不明である

私が得意な20系ウェザリング 初期型とは雰囲気違う 後期形20系


東京発1レ 寝台特急さくら 2レはやぶさ 3レみずほ 4レ富士 5レあさかぜ2号~3号、瀬戸、出雲、紀伊、安芸
※急行銀河は24系登場以降に20系お下がりされる

【ナハネフ22】

【ナハネフ22】

客車ブルートレイン 電源送る【カニ21後期型】


【ナハネ20】これは汚いので24系時代の格下げした急行銀河、他の急行にする

【ナハネフ23】B寝台


私流の独自表現↓A寝台と解るよう水色カーテン取り付け
その辺のゴミ箱にある請求書などの紙でOK
【ナロネ21】【ナロネ22】

特別個室【ナロネ20】殿様あさかぜ

A寝台の行列【ナロネ21】【ナロネ22】殿様あさかぜ、など


食堂車の行列 ナシ20


かなり昔に改造したので、下のブレーキホースは金属性しかなく取り付け困難でした









ぺったんこEF65‐1000よりEF66の方が特急らしいですね
写真はKATO旧製品クハ183₋1000番台です(あさま189系ボディー横の見た目が少し違うが同じ)かなり昔にウェザリングした模型なので劣化してますが
先頭車ボディーの横にある^ギザギザが特徴なので、他の183系0番台、485系、381系と並べた時に、解るよう区別をつける為に墨入れしました

↓どっちが模型で実物?上が実物 下が模型※台車が黒プラスチック感あると解ると思います



KATO 元模型はどれもオモチャっぽい感あり扉などが解らない

汚すよりも^墨入れするだけで立体感がでるのです


↓実物写真↓この国鉄の列車は、歴史に残る軽井沢^急勾配の碓氷峠を牽引するEF63機関車と強調用クハ189系(特急あさま)その189と外観が同じボディーの183₋1000番台(特急とき、あまぎ、あずさ)も歴代の名車


今は便利な、TAMIYAスミ入れ塗料がありますが
昭和からプラ塗料はありましたが、当時の模型の印刷塗装に、黒塗料で墨入れすると、元のボディ色に黒がにじんでしまい、はみ出した黒を下手に拭くとボディーが汚くなりゴミ箱行き
  なので、当時の墨入れは、水彩絵の具や、7B以上の鉛筆、絵コンテを削って尖らせて溝に書いてました


長野駅で381系特急しなの 顔を合わせる
手前が381系

あずさ号は、あさま用189系、とき用クハ183系1000番台と両方使用



ーーーー電車の形式の数字の意味 
●1番目の数字:1~3直流電車(関東~東海~山陽) 4~5直流と交流をまたげる両用電車 6~7交流電車(九州、北陸、東北、北海道)
●2番目の数字:1~2普通電車 5、6急行型 8特急型   
●3番目の数字が今回の189 9は特別で、碓氷峠🗻急勾配を走行する為に、EF63機関車2台と強調運転用(軽井沢←碓氷峠→横川の区間)

今回の189系の最後9の数字の他は、489系●特急白山(金沢車輛の北陸の交流から長野から直流で東京まで)
189系●特急あさま(長野までの直流)169系●急行信州があった


ーーー信越本線ーー新幹線へー 9の数字がEF63と協調用 白山は交流の北陸
●特急あさま 181系100番台(ボンネット※クハ180がEF63と協調用)➡189系(EF63と協調用)
●特急白山 489系(ボンネット)EF63と協調用 ※この489系はグリーン車2両の金沢車両の特急雷鳥と共用
〇急行信州 169系(EF63と協調用) 〇急行妙高 169系
機関車⚡EF63  ⚡EF62  ⚡EF81(北陸本線の交流と兼用)

ーーー上越本線ーー新幹線へー
●特急とき 181系100番台(ボンネット)➡183系₋1000
〇急行佐渡 165系 〇急行よねやま 〇急行ゆけむり
⚡EF64₋1000  ⚡EF81

ーーー中央東線ーーー
●特急あずさ とき10両編成と兼用
181系100番台(ボンネット)➡183系₋0(千葉特急用9両編成)と189系(あさま用)➡上越新幹線開業後➡183系₋1000➡振り子スーパーあずさ
〇急行アルプス 165系  キハ58(非電化の大糸線)
⚡EF64₋0(中央線、篠ノ井線用) ED60₋1号機(大糸線用)

ーーー中央西線ーーー
●特急しなの キハ181系➡381系➡381系₋100
〇急行ちくま 165系&12系+20系寝台3両 〇急行きそ 165系 10系客車寝台
⚡EF64₋0(中央線、篠ノ井線用) 

千葉特急
183系₋0(9両編成)●特急しおさい(総武本線)●特急わかしお(外房)●特急さざなみ(内房)●特急あやめ(佐倉、銚子)
急行153系 165系


東海道本線●特急あまぎ183系₋1000
〇急行東海 153系 165系
⚡EF65 ⚡EF66