図書館で小川糸さんのエッセイを読んだ🍁🌰


最近は暑くて、図書館で本を読む機会が増えて、

今年、小川糸さんのエッセイを何冊か読みました。




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小川糸さんは、
母との確執があったけど、
病気で母が亡くなるところが書かれてて、
ボロボロ泣けました

また、梅仕事、味噌作り、栗の料理など手作りもされてるんだな~と


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今年は平年と違って、ずっと暑くて、
ガソリンを途中でつめれなくて、困ってた(T_T)(T_T)

車の冷房を使いたいけど、足が車の冷房に耐えられなくて、カーファンだけで運転してたから、
冷房なしで運転してガソリン詰めにいくのが辛くて、
でもガソリンが減ってきてて、

父に頼んだら、ガソリン詰めてくれた

とても感謝でいっぱい





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今日、図書館で偶然、見つけた新刊、
「14歳のヒロシマ」

著者は被爆者で、その時が生々しく表現されていた…


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私は今年の夏、暑さ地獄で、ヒロシマの被爆の本なんてとても重くて読めないかも…って思ってたけど、

図書館は涼しさを保ってあって、
今読まなかったら、他の誰かが借りていって、読めなくなってしまう…とおもって、

頑張って読むことにしたけど…




内容は、予想通り重くて、

ピカで、目が飛び出てたり、骨が出てたり、
内蔵がソーセージのように…
魚が腐ったような臭いとか、

その時がありありと表現されていた、

父との再開、いろんな再現の絵がのってて、

こういった本が後に読み継がれていくんだろうなって思った


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今年の暑さは、34度~36度とか毎日のように続いて、
私は暑さ地獄で、やっと生きていた、

私の暑さ地獄は、ヒロシマのピカから比べるとへなちょこなのかもしれないけど、

私にとっては、やっと生きているといった感じで、

でも、そんな中でも、
図書館の涼しさが救いで、
思いがけない本との出会いがありました。


スマホだけだったら、絶対見ないような本や雑誌との出会い、

図書館でいつも車椅子を借りて、
私は必要とされない障がい者であっても、

図書館に行っていいんだよ、と自分に言い聞かせて、
毎日、生きることを目標に…

そして、車椅子をかしてくれる受付の方、いつもありがとう

図書館にありがとう







いろいろ取り組んでいることがあって、
記録としてこれを書きました。

以前から、インナーチャイルドとの対話はだいぶ昔にやっていたけど、


最近はとても苦しいエネルギーが上がってきてて、
私は頻繁にインナーチャイルドに話しかけることを試みていた


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どうして苦しんでるのか教えて。

小学校の運動会の練習や、普通学級で苦しんでる私、養護学級の前の廊下や、
悲しい小学校の光景、
中学生の時の自習の時間、
土曜日に歩いて帰れない私、タクシーを待つ私が浮かんだ、

辛かったね、
苦しかったね、
悲しかったね、

もう、我慢しなくていいからね、

おばちゃんが迎えにいくよ、

よく頑張りました、

君の事を大切に思っているよ、

もう十分、十分、頑張りました。

そこを出ていいんだからね、

嫌だったね、
辛かったね、
苦しかったね、
悲しかったね、

安心、安全な場所を用意したから、そこに行って良いんだよ。

ありがとう、ありがとう、よく頑張りました。



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げっぷのようなものが続いていた、

エネルギーが解放されているのかも、

あとどのくらい頑張れば、癒しは進むのか…

長い道のり…