遅ればせながら、ご報告。



昨日9/30付けで、晴れて6年半務めた会社を退職いたしました。



わーパチパチぱちぱち★



決して短くない、20代の大半を過ごした場所、いざ去り際となると、やはり一抹のさみしさを感じるものです。



最後のスピーチではさすがに感極まって泣いてしまうかな、と思ったのですが、何事もなく?



自分の辞めるに至った経緯や、今後のことを、みんなに伝えることができました。



「ええと、この店はキャラの濃いメンツがそろっていて、いつも誰かがなんかやらかしてて大変なこともあったけど、そんな愉快なメンバーと一緒に仕事ができてとても刺激的でした*!キラキラ



と言ったのがなんかおかしかったらしく顔



「笑わせるから、泣くかと思ってハンカチ用意したのに出番なかった~」と言われましたぶーぶー



自分的にはしてやったりだったのですが。



何でも最後は笑って終わった方がいいじゃないですか?



分かったんですけど、こういう時、辞める方より、後に残される人の方がさみしいものなんですよね。



だけど、家に帰って、頂いた贈り物やお手紙を眺めていて、



このメッセージを見た時に、号泣してしまいました。



$LIVEなLIFEでいこう!



笑顔って最強ツールだなと、改めて感じましたね。



「仕事」=「Work」  「ワーク」



「ワーク」って言い方、いいね。なんかわくわくすることみたいで。



あたらしい人生への門出、めでたいのでケーキを買ってお祝いクラッカー


$LIVEなLIFEでいこう!



「退職おめでとう!」



お祝いごとにはプレゼントがつきもの。



だからきっとあなたにもプレゼントが・・・なんだろう。



あけるのがワクワクしますね。