子猫 | 進行性核上性麻痺の主人と私と猫の事。

進行性核上性麻痺の主人と私と猫の事。

2022年12月
主人が進行性核上性麻痺と診断されました。
立つ、食べる等が段々出来なくなって行く進行性で治療法の無い病気です。
今は手すり必須ですがまだ歩けています。
病気の事、日々の暮らしの事。
つぶやきます。





ブログの本来の内容とは違いますが

猫の話。


3ヶ月の子猫が2週間のケージ隔離中。

中で出せ出せと大暴れ。

でも、獣医さんに先住猫の事を思うなら最低2週間は隔離必須って言われてるんです

向こうで検査して陰性の結果と共にお迎えはしたんだけど

先住ちゃん、もう18歳のお婆ちゃんだから感染させる訳にはいかないのよ

もうちょっと我慢して…あと3日…

がんばれ。