キッチン周りの最近のお気に入りアイテム

口の部分が取り出しやすくて使いやすい



速水もこみちさんのシールが貼ってあったんですけど、、
このシンプルなパッケージが、好みのデザインだったので剥がしてしまいました
笑
笑 ***
今日は、少し地域の行事に参加してました
全然、金銭感覚の違う人達と接し、
本当に疲れてしまいました 笑
十代の若いうちに、いろいろな進学をしたり、
トレーニングを積む機会を持てる人達は
いろいろな意味で無邪気で、元気もいっぱいですが、
私はあんなふうにはなれない
いっそああなれたら楽だろうか
お札一枚の価値を気にせず生きていけたら幸せかな
もし一万円札2、3枚なくしても痛くも痒くもないような、そんな感覚は持てない



私は行き場がない
自分が一生お腹一杯食べられて、好きなものを買って、
好きな服を着られること、当たり前だと思うのかな
もしかしたら、あの子たちはもう日本で生きるために妥当な学習を受けているから、
これからも今のように無邪気に笑っていられるのかもしれない
幸福なのかな
それとも
楽しそうにみえるだけかな
私は 場違いかな
今の努力は無駄使いかな
もう散々痛い目にあったんだから、現状に満足していようか
でも
あのぼんやりした子たちは
お父さんやお母さんが死んだらどうするのかなと思う
もしかしたら今の時点でも、学校通って待ってたら資格を取れるような環境なんだから、
そんなことは考えなくていいのかもしれない
遠い未来だろうが、近いうちにおきる現実だろうが、どうでもいいかな
どっちにしても、例えば自分がホームレスになるかもしれないとか、そんな想像は皆無でしょう
人生は怖いなんて
もう私には言えない
無邪気過ぎる若い人たちには何も言えないけど、
人生を変えることは膨大なエネルギーがいるんだから、
私も人生高望みせずそれなりに自分好みに暮らしていようか
無駄な苦労は誰からも期待されない
それなりに楽しく生きていけたらいいのかな
でもいざという時の道を
誰かに預けたらその人を憎んでしまうのです
それは忘れちゃダメだよね
家に帰ってほっとできるのは
人生をかけて作ってきたことです
元からあったらラクだろう
生きていくのはたまらないですね
