最近はアプリの英語のレッスンを毎日2時間くらいしちゃって
読書もしたいから、家事が適当になっている
結婚する時に母に用意してもらった着物
絶対もう着ないであろう色、柄の着物を試しに査定してもらおうと思って
G社さんへ電話してみました
お店まで行くつもりだったけど無料で出張するからと言われて
大きな絵もあるので来ていただきました
買い取り価格
約30年前の着物は高い値はつかない
着物も流行があるから状態がよい場合でも数千円らしい
今回、着物2枚が2000円、1枚は5000円
夏の帯が1000円になりました
これ、良い方らしい
5000円のは緑の訪問着で色と模様がいいと言ってもらえたけど
もっと高くなるかなぁって考えていたわー
汚れがあると0円になるそうです
何枚か残した着物は
また着る機会があれば着たいと思います
20代の頃、着付けを習っていて
自分の結婚式の日の朝、母の帯を締めてから式場へ向かったの
30数年経った今・・・
完全に帯の締め方忘れたー
そして着物の断捨離は出来たけど
絵は引き取ってももらえず
無名の画家さんの絵は買い取り対象外だそうです
今は無名でも50年後に値段が上がる可能性もある、と言われましたが
私生きていないよね
大きすぎる絵をまた押し入れへ
息子が名古屋へ出張へ行った話を聞いたら
食べたくなって
あんかけスパゲッティ初体験
少しピリ辛なのね
美味しかった
最近読んだ本
宮本輝さんは20代の頃よく読んでいて
ブロ友さんにおすすめされた「錦繍」は読んだことなかった
宮本輝さんの文章はスッと入ってきて情景が目に浮かびます
あと「一次元の挿し木」
誰もが振り返る目鼻立ちのはっきりした美形男子が主人公
演じるなら誰か考えながら読んじゃった
吉沢亮くんかな・・・