8月2日から一週間、四国に行きます

四国といえば・・・・坂本竜馬!
なんせ、初めてのの四国旅行

少しでも竜馬の歴史を学んでから、四国へ行きたいと思ってはいたものの
家にある「竜馬がゆく」(司馬遼太郎)は、長すぎていきなり読む気しないし・・・

・・・ということで、私の大ファンの アイアルマーズの堀部社長
から教えていただき、「おーい!竜馬」(漫画
)をひたすら読んでます。あー読みやすい

で、ふと、思ったんですが・・・・・
今の世の中と明治維新って、ちょっとかぶりませんか?!
今まで当たり前だと思っていた価値観が少しずつくずれている今、
この時代は長く続かず、近いうちに大きな変化が訪れるだろうと思われる今、
そして、今の時代・日本を変えたい、新しい価値観を創造したいと奮起している若者が多い今、
まさに竜馬の時代と交錯するのです

「時代は繰り返す」と言います

変化の時代には、変化があった過去の歴史から学ぶ事は
大いなる財産であり、知恵だと感じます。
感覚的には、男性の方が歴史に対する興味があるように思いますが
女性も是非、私のように、あまり歴史に刺さらなかった方も
この機会に「日本の歴史」を学ぶ機会があれば嬉しいです

ご要望が多ければ、勉強会も開催したいと思います

お申し付けください

3歳の夢奈ちゃんが私の絵を書いてくれました。
まず右側に私。
そして左にもう一人書こうと、なんと自分の位置はそのままに
逆向きに人を書き出しました!
「な、なんでわざわざ逆?」
と思うのが大人の発想。
夢奈ちゃん自身は、何の迷いもなく、当然のよう。
しかも、絵の中の二人はお花の上に座っています。
後でお母さんに聞いたら、最近読んだ親指姫の影響とのこと。
子供の発想を見てると、どれだけ自分の頭に「常識」という名の
枠があるか知らされます。
自分と違う環境や年代の人は
色んな事を教えてくれます。
同じ年代が一番楽だけど
子供ともお年よりとも
幅広く様々な価値観を持った人々と関わっていきたいものです。
まず右側に私。
そして左にもう一人書こうと、なんと自分の位置はそのままに
逆向きに人を書き出しました!
「な、なんでわざわざ逆?」
と思うのが大人の発想。
夢奈ちゃん自身は、何の迷いもなく、当然のよう。
しかも、絵の中の二人はお花の上に座っています。
後でお母さんに聞いたら、最近読んだ親指姫の影響とのこと。
子供の発想を見てると、どれだけ自分の頭に「常識」という名の
枠があるか知らされます。
自分と違う環境や年代の人は
色んな事を教えてくれます。
同じ年代が一番楽だけど
子供ともお年よりとも
幅広く様々な価値観を持った人々と関わっていきたいものです。
「無条件で幸せになるもの
」 って、ありますか?
どんなに怒っていても
どんなに落ち込んでいても
それに触れると、無条件で笑顔になっちゃう!
みたいなもの。
私は「犬」です。
そう、愛を込めて「わんこ」と呼びましょう

昨日の午後、ランチを食べて歩いていると・・・・

い、いた~!

しかも、たいして長くもない前髪を、しばっている!
ほんと、やばい。
ちょっと今日は、わんこについて熱く語りたいっ
あの、毛のふさふさ感。
一体どこをそんなに見ているのか分からない感じ。
特に、小型なあいつらは、「犬=忠実」と見せかけて、結構マイペースだったり。
歩くの、けっこう早い。
「わんこのどこがそんなに好きなの?」とか聞かれても、理屈じゃないのですよ。
道で会ったら、挨拶します。
飼い主に不審に思われるほど、熱く見つめます。
抱っこしたい時は、飼い主ではなく、わんこ自身に確認をとります。
とにかく、ずっと、見つめていたい愛しい存在なのです
私の心がどんな状況であっても、本当にどんな状況でも
わんこを見かけると、ものすごい勢いで幸せいっぱいになります

それこそ、心ににょきっと芽が出ます
そういう、「無条件に幸せ」になるものが一個でもあるって、幸せだなぁ~
あー。幸せだ。
私が10年間、一緒に暮らした「まめたろう」君。
今は母と一緒に住んでいます。
この写真は携帯の待ちうけにしていて、いつも携帯を開ける度に
笑ってしまいます。
ふふふ、あーだめだ、笑いが。
」 って、ありますか?どんなに怒っていても

どんなに落ち込んでいても

それに触れると、無条件で笑顔になっちゃう!
みたいなもの。私は「犬」です。
そう、愛を込めて「わんこ」と呼びましょう


昨日の午後、ランチを食べて歩いていると・・・・

い、いた~!

しかも、たいして長くもない前髪を、しばっている!
ほんと、やばい。
ちょっと今日は、わんこについて熱く語りたいっ

あの、毛のふさふさ感。
一体どこをそんなに見ているのか分からない感じ。
特に、小型なあいつらは、「犬=忠実」と見せかけて、結構マイペースだったり。
歩くの、けっこう早い。
「わんこのどこがそんなに好きなの?」とか聞かれても、理屈じゃないのですよ。
道で会ったら、挨拶します。
飼い主に不審に思われるほど、熱く見つめます。
抱っこしたい時は、飼い主ではなく、わんこ自身に確認をとります。
とにかく、ずっと、見つめていたい愛しい存在なのです

私の心がどんな状況であっても、本当にどんな状況でも
わんこを見かけると、ものすごい勢いで幸せいっぱいになります


それこそ、心ににょきっと芽が出ます

そういう、「無条件に幸せ」になるものが一個でもあるって、幸せだなぁ~
あー。幸せだ。
私が10年間、一緒に暮らした「まめたろう」君。
今は母と一緒に住んでいます。
この写真は携帯の待ちうけにしていて、いつも携帯を開ける度に
笑ってしまいます。
ふふふ、あーだめだ、笑いが。







