フェリーで直島に向かう途中、
な、なんと
「鬼ヶ島」を発見!!
写真でちゃんと見えないのが残念ですが、
「鬼ヶ島」と看板が立ってます。
直島は香川県と岡山県の間。
岡山から、桃太郎はどんぶらこっことこの海を渡って、鬼ヶ島に上陸したんだなぁ。
ついに雨が降ってきました…!
台風が近づく中、フェリーで直島に向かっています。
この便を最後に、次の便から欠航になるかもしてないとのこと。
ギリギリ間に合いました…
ドキドキだけど、ちょっとワクワク。
今日は「古奈屋」でカレーうどん
全て食べると、スープの下から、「ありがとう!」の文字が・・・お腹も心も幸せになります

ふと思い出しました。
5-6年前に、「打たれ強い人」について考えたこと。
「あいつは、打たれ強いから大丈夫だよ~」という、誰かの言葉を聞いた時
なんか、ひとごとながら、ムカッ
としたんですよね。
その「打たれ強い」っていうのは、そこでは、確かに「無神経で傷つかない」という
意味で使われていました。
「打たれ」ても「強い」というのは、「打たれ」ても「傷つかない」という意味ではなくて
ただの訓練の賜物だと思うわけです。訓練。頑張るやつ。
それか、表に出してないか。
基本的な感情の作りは、人間、誰でも一緒だと思ってます





誰でも傷つくし、喜ぶ事も出来るし。
そこは一緒。
ただ、その先に個々の違いがあり、表に出さない人も居れば、大袈裟に表現する人もいて
すぐに気持ちを切り替えることに慣れている人もいれば、心に留める人もいて・・・
それがオリジナリティであり、面白いのかな、と
だから、表現の仕方は、それぞれ自由で良いと思うし
だから、人って面白くて好き
表面に出ているものは全てではなくて
そこはその人の個性であり、その奥にあるものは、自分と一緒だということ。
(特定の事象に対する、感情の程度は、価値観により差が出るとは思うけど)
そう考えると、むかつくあの人もちょっと愛らしくなったり・・・しない?かな???

全て食べると、スープの下から、「ありがとう!」の文字が・・・お腹も心も幸せになります


ふと思い出しました。
5-6年前に、「打たれ強い人」について考えたこと。
「あいつは、打たれ強いから大丈夫だよ~」という、誰かの言葉を聞いた時
なんか、ひとごとながら、ムカッ
としたんですよね。その「打たれ強い」っていうのは、そこでは、確かに「無神経で傷つかない」という
意味で使われていました。
「打たれ」ても「強い」というのは、「打たれ」ても「傷つかない」という意味ではなくて
ただの訓練の賜物だと思うわけです。訓練。頑張るやつ。
それか、表に出してないか。
基本的な感情の作りは、人間、誰でも一緒だと思ってます






誰でも傷つくし、喜ぶ事も出来るし。
そこは一緒。
ただ、その先に個々の違いがあり、表に出さない人も居れば、大袈裟に表現する人もいて
すぐに気持ちを切り替えることに慣れている人もいれば、心に留める人もいて・・・
それがオリジナリティであり、面白いのかな、と

だから、表現の仕方は、それぞれ自由で良いと思うし
だから、人って面白くて好き

表面に出ているものは全てではなくて
そこはその人の個性であり、その奥にあるものは、自分と一緒だということ。
(特定の事象に対する、感情の程度は、価値観により差が出るとは思うけど)
そう考えると、むかつくあの人もちょっと愛らしくなったり・・・しない?かな???





