なぜか、朝から、小田和正がかかっています
「冬と夏の間に、秋をおきました。
だから、秋は、少しだけ、中途半端なのです。
この頃は、なんとなく、心寂しくて
知らないうちに、誰かと、隙間ができたりします。」
秋、空き、開き、明き、飽き・・・・
確かに、「秋(AKI)」の響は、なんとなく、スキマを感じさせますねー
「冬と夏の間に、春をおきました。
だから、春は、少しだけ、中途半端なのです。
この頃は、なんとなく、心楽しくて
知らないうちに、誰かを、好きになったりします。」
春、張る、貼る・・・
確かに、「春(HARU)」の響は、なんとなく、広がりを感じさせますねー
言葉の音の持つ不思議に寄りかかりながら
夏から冬に流れ行く雲を見つめる
二日酔いの朝。
がおー

「冬と夏の間に、秋をおきました。
だから、秋は、少しだけ、中途半端なのです。
この頃は、なんとなく、心寂しくて
知らないうちに、誰かと、隙間ができたりします。」
秋、空き、開き、明き、飽き・・・・
確かに、「秋(AKI)」の響は、なんとなく、スキマを感じさせますねー
「冬と夏の間に、春をおきました。
だから、春は、少しだけ、中途半端なのです。
この頃は、なんとなく、心楽しくて
知らないうちに、誰かを、好きになったりします。」
春、張る、貼る・・・
確かに、「春(HARU)」の響は、なんとなく、広がりを感じさせますねー
言葉の音の持つ不思議に寄りかかりながら
夏から冬に流れ行く雲を見つめる
二日酔いの朝。
がおー

大好きなお友達の提案で、お互いの良いところを
10個ずつ箇条書きにして、交換しました。
これ、やばい。
かなりいい!!
交換する前から、そのアイデアに大興奮!
まずは、この興奮と幸せをお裾分け。
詳しくは、またの機会に熱く語ります。
10個ずつ箇条書きにして、交換しました。
これ、やばい。
かなりいい!!
交換する前から、そのアイデアに大興奮!
まずは、この興奮と幸せをお裾分け。
詳しくは、またの機会に熱く語ります。
家で晩酌開始!
今日は、同居人の沖縄出張土産の地ビール「ニヘデビール」!
お土産が地ビールとは…
やりますな!(にやり)
つまみはもちろん、枝豆とカプレーゼ。
カプレーゼはモッツアレラ部分が余ったら、海苔巻きにしても美味です◎イケます。
ちなみに、ニヘデビールは「ソフト」「ハード」などがあり、
「ソフト」は、2006年度ワールドビアカップ受賞みたいです。
そして「ニヘデビール」という名前は、沖縄の方言で「ありがとう」という意味の
「ニヘーデービル」からとったとのこと。
うん、ダジャレやね。
今日は、同居人の沖縄出張土産の地ビール「ニヘデビール」!
お土産が地ビールとは…
やりますな!(にやり)
つまみはもちろん、枝豆とカプレーゼ。
カプレーゼはモッツアレラ部分が余ったら、海苔巻きにしても美味です◎イケます。
ちなみに、ニヘデビールは「ソフト」「ハード」などがあり、
「ソフト」は、2006年度ワールドビアカップ受賞みたいです。
そして「ニヘデビール」という名前は、沖縄の方言で「ありがとう」という意味の
「ニヘーデービル」からとったとのこと。
うん、ダジャレやね。
今日は、TVが存在する意味について、ちょっと考えたい。
2年間、TVのない生活をしてました。
私の家にあった家電製品は、「冷蔵庫」と「洗濯機」。友人に借りていたコンポのみ。
音楽と本が中心の生活は、時間がゆっくり過ぎていくアナログなものでした。
同居人のTVが存在する今、約2年ぶりにTVを観て、もれなくガッカリしてます。
TVって、こんなに低俗だったっけ??
ニュースは、事象のみを伝えるだけでよく、そこにアナウンサーの意見が入ることで
視聴者は、自分の頭で考える力が落ちるのではないか。自分の意見だと勘違いする人、いるでしょ。
TVを観てると、時間が飛ぶように過ぎていく、でも気持ちは満たされない・・・
funnyであっても、interestingではない。(そういう番組も、たまにはあるのかもしれない)
うん、確かに、いいこともあります。
・スポーツが、リアルタイムで観戦出来る!
・DVDが観れる(TVというより、ディスプレイですが)
でも、マスメディアの中でも未だ圧倒的に大きな影響力を持つTVが、
こんなんでいいのかっ!!
これじゃあ、日本人が日本人のレベルを自分で下げていきながら、「日本人の学力がやばい」とか
言っている可笑しな奴ではないかっ!!
とか、思ったりするわけです。
そもそも、本来のメディアとかTVの存在意義は、なんだったのか?
社会に影響を与えていくためには、何事も「継続」が必要。
ただし、この資本主義の世の中で「継続」するためには、現状維持では駄目。
常に発展(=お金が流動)していかないと、そこに「継続」や「安定」はあり得ない。
そこで、「組織の<継続>」と、「本来の意義の<継続>」は、別々の道を歩むことになるのでしょうか。
それが資本主義のウィークポイントであり、国や国民の生活の豊かさと正比例して
資本主義の限界が見えてくる気がします。
「今年は、夏が暑かったので、クーラーが1台じゃ効かなくて・・・もう1台買いました!」
・・・って。
そうやってクーラーがバカバカ増えるから、外が暑くなって、またクーラーが欲しくなって・・・って
繰り返すんじゃないのかい?
不毛なことをしているように、私には思えるんだけど、そうは考えないのかな?
「流行」という名の新しい価値観を造って、消費者の購買意欲を煽らないと
資本主義は崩壊し、会社も国も潰れてしまう。
じゃあ、これから現状に縛られないどんな社会を創造するため、自分は次の瞬間から、何をしていくのか。
それを、考えていきたいな、と思ういい機会でした。
きっかけは、朝のワイドショー。
ワイドショーからも気付きは得れるものですね。
不勉強で、思いつきの荒削りな記事となりましたが、読んでいただき、ありがとうございました。



