World Tasar Class Association のウェブサイトに記事(2014/01/15付)が載っていますが・・・、ホントか?
スクリーンショットを保存しておいた方がいいような気がするな・・・。
Fattycatさんが見つけたこれも貼っとくか・・・。
全然経緯が分からないし・・・、俄かに信じがたい。
2014.02.15追記
WTCAウェブサイトより当該記事は削除され、ルールチェンジに関して、WTCAに手違いがあった旨の公表がJTAよりなされました。
まぁ、大方の予想通りと言えば、そうなんでしょうけど、このくらいあっさりC6が削除されるとしたら、オーストラリアがテーザーに興味を失った時だと思います。そんな話をC6に詳しい稲毛のKさんと新年会の際にしていたものでした。Kさんもこのニュースに対してC6削除ガッツポーズなんてことは全くなく、オーストラリアはどうしちゃったんだろうと心配されていましたが、その心配は杞憂に終わったようです。
オーストラリアの一部でもC6削除を主張している方はいますが、大半は根強いC6支持者に思います。望ましいのは、きちんと合意がなされて、削除されることですが、個人的には、あのまま削除が先行して追認でも、オーストラリアが追認できるのなら、まったく構わないと思っていました。
しかしながら、手違いってことなら、仕方ありません。
政治家ではないので、個人的なミスを追及したり、叱責しすぎるのはよくありませんし、そうしてしまうと誰もそんな役割は受けられないでしょうから。WTCAウェブサイト上で、記事に間違いがあったことはアナウンスされるべきであることには違いないけど。