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僕は喫煙家である。

だが、私が長年吸っている銘柄のタバコは、余り自販機で見掛けない。

その為、タスポと言う物を持っておらず、必然的にコンビニでタバコを買うことになる。

そう、僕は愛煙家である。

仕事の行き帰りの途中でタバコをよく買うコンビニのスタッフの方は、僕が店に入店した際に何も言わなくても素早くタバコをレジに出してくれるイリュージョンを始めてくれる。

その間、お互いに一言も喋らない。

夕方に買いに行こうが、朝方に買いに行こうが、スタッフの方はシフトが代わって別の人達なのに、涼しい顔でタバコがレジカウンターに置かれる。

僕にはそんなコンビニが二、三軒、存在する。

自分が覚えられやすい存在なのはよく理解しているが、ある意味、無意識に自らが発信した素晴らしいシステムであると思う。

だが、

勿論、毎回ありがとうの言葉は忘れない。

そう、

僕には昔から決めている事がある。

それは、一日に五回以上は “ ありがとう ” と言う言葉を使う事。

コンビニのスタッフさんであれ、友人、知人、誰に対してでもいい。

結果、その言葉が多く発っせられた日は、とても幸せで良い一日であったと感じている。

海外に行った時、何処の国に行くにもその国の言葉の最初に覚える単語が、

“ ありがとう ”

その中で、とりわけ日本語の “ ありがとう ” と言う響きは、とっても素晴らしいと思う。

だから、自分が生きて言葉が喋れる限り、 “ ありがとう ” と沢山言える人生にしたい。

どんなに恐持ての人だって、どんなにひ弱そうな人だって、 “ ありがとう ” が素直に言える人は素敵。

感謝の言葉と笑顔。

この二つさえあれば、何処の国でも生きて行ける。

そんな考えを持った人達がたくさん居る国、日本であって欲しい。

最近、わりと出来てない人、多いぞ。

読者の皆さん、本日も我がブログを読んでくれて、本当に心から、


「 ありがとう~! 」


zhen
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人が人を駄目にする国のナンバーワンは日本人の様だ。

性格の低さに始まり、心ない言葉の数々な悪さ、何でも自分中心の上に勝手が付く。

いじめ問題や対人関係から起こる、うつ病や引きこもりの総数は今や世界トップクラスに入る。

震災や台風で何の罪も無く亡くなった方には大変申し訳ないが、これでもかと言う程の天災が引き起こる現象は駄目な国、日本人にいさしめを与える為に起こっている気がする。

愛国心もなく団結、人との絆と言う物を知らない人種に一喝を投じている天災。

これを気に改まって欲しい、ひん曲がった思考を持つ者、人に対して心ない言葉を連発する馬鹿、そして高度成長期、団塊の世代、ベビーブーム時代に産まれた大人達、ハッキリ言ってどうしようもない人達が多くてこの世に要らない。

そんな大人達がまた駄目な世代を産みだし、更に若い世代は、その尻拭いを背負う時代を生きている。

忘れてはいけない。

世界で唯一、原爆を落とされている国、日本。

今の日本の人達を見ても、これじゃ落とされて当然だと思わせられずには居られない気がする。

勿論、みんなが皆、そう言う人だとは思わない。

が、人の相談や心の病を数多く聞くと、改めて考えさせられる現代日本人。

人との繋がりや想い、心の架け渡しなどを常日頃から身に付けた人間が多く増え、弱い人や困っている人、問題を抱えている人達に愛ある気持ちを持って言動しない限り、

この国民の平和、安らぎある生活は訪れず、何度も天災と言う形で天罰が下り続けられるだろう。

誰でも解りやすく単純な言葉。

LOVE & PIECE


を、心から思い知ろう。


zhen
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前回のブログ、何んか凄い評判で驚きました。

多方面の方から握手を求められ、皆さん納得の私的幅の広さの内容に沢山の賛美を贈られました。

私の力では無く “ 篠麻里 ” の力なのに ....

やはり、今をときめく活躍をし、女性からも支持されている方の勢いは年齢に関係無く力強いと改めて感じます。

そんな中、久しぶりの韓国ネタリクエストをお願いされるにあたり、大分遅くなりましたがこちらも女性支持を受けるであろうグループのお話を。

約一年前から私がブログ内にて、日本で人気が出るであろうと予言していた “ RAINBOW ” が “ KARA ” ちゃん達の妹分としてやっとデビューしました。 ( 約一年前のブログ参照 )

が、

日本人の耳が遅いのか、デビューするまで一年以上も掛かるとは。

日本向けにセクシー差を多少抑え気味にしている感じはありますが、それでも新しく参戦しているガールズグループの中でも一歩秀でた感はビジュアルと事務所的強さを印象付けます。

以前から地道に活動して居るのに何を血迷ったか猫耳と猫手を着け歌い踊る体の低いアホガールズグループとの格の違いを見せ付けて欲しい。

そんなこんなも含め、情報集めと暖かい友人達との再会を求め韓国凱旋も近い気がする今日この頃。

早いとこ “ A ” 列車で向かうか。

って、


電車では帰れまへん。


zhen
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第一期メンバーに落選してしまう辛い状況と胸中でありながら、劇場で販促物の販売をしていた頃。

そして、

一人街頭でフライヤーを配っていた苦虫を噛む程の苦労時代。

そんな麻里子さまの姿が頭の中で一気にフラッシュバックしてしまった今回のじゃんけん大会は、彼女が優勝したシーンに不甲斐なくも涙ぐんでしまう結果になってしまった私。

それは親心みたいな物から出た涙かも知れないけれど、デビュー前から劇場に脚を運んでいた熱心なファン達に支えられ、メンバー内では年長者ながらも初心を忘れずに挙がって来た結果の様な気がする。

そして、そんな想いが馳せる中で、

以前、デビュー前からAKBファンだった子達数人に話を伺った時に感じた事を思い出した。

彼等達の持っている人間性や物事のマナーを含めた道徳心や礼儀や言葉遣いは、その辺にいる若者、いや、アホな大人達より格段に秀でており、本当のファンとはこう言う者だと感じた事がある。

推しメンとファンとの身近な距離が生み出すタレント達の想いや向上心、そしてお互いが支えあってる感は絆と言う言葉に近い。

スポーツやエンタメ、カルチャーなどに通ずる日本人特有のニワカファン気質とは訳が違う。

こう言った人間性を含めた本当のファン達がいる限り、麻里子さまのような方は時代が変わっても末代まで語り継がれて行くと思う。

おめでとう、麻里子さま。

そして、貴女がセンターで歌う姿を本当に楽しみにしています。

真の麻里子さまファン、 真のAKB ファンに捧ぐ。


zhen より
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私の所にH君と言う名の子がたまに遊びに来る。

彼が渋谷にある某放送局に勤務している事は知っていたが、毎回会ってもお互いに仕事の話は余りしなかった。

先日、そんな彼が職場の後輩を連れて私の所にやって来た。

暫くして何となく私が同局の朝のニュース番組の話をして見た。 【 前々回のブログ参照 】

朝の各局をチェックした後、最後に “ おは日 ” を観てから仮眠を取る事。

コーナー “ まちかど情報室 ” が面白くて好きな事。

隠れ “ 鈴奈穂 ” ファンであったりする事。

すると彼は口黙り、目を大きく見開いた。

そして、

「 ん? どうした ? 」 と聞けば、

彼はナント、 “ おは日 ” 担当者であり、そして同席した後輩の子は、これまたナント “ まちかど情報室 ” 担当。

来た !

この偶然と言うか、必然と言う名の物語。

そして楽し過ぎる話に花が咲く。

狭すぎる、この世界。

繋がる、この世界。

拡がれ、この世界。

そして、

起これ、科学反応。

ついでに、

飛び出せ ! 科学くん。

うぎゃ~!
バッカルコ~ン !


本日は、何故か敢えて同じ地区出身のサブカルチャー女王と同じリアクションでシメて見たっす。


zhen