御無沙汰してしまい大変申し訳ありませんでした。
アドレスを変えたり、新たな機能などを覚えるなど色々と時間が掛かってしまいました。

その間には、山梨ももクノ、日産スタジアムなど、しっかりイベントなどにも参加させて頂き相変わらず順調です。

新しい御仲間も増え、何か新しい事を致したい気分でもあります。

山梨ももクノでは、帰りにPさんともお話しが出来たり、tmmnに愛してるよと叫んだら聞こえてるのに完全スルーされ、隣でKwkmさんが笑ってらっしゃるなど、大変暑い中でも良い出来事が沢山出来ました。

日産では最前近くで参戦出来たり( 放水シャワーでお決まりの扇子破損 )、新しい仲間があの尋常じゃない人の数の中から私を発見して下さるなど、数え上げたらキリがない程の思い出が出来ました。

ももクラシック、秋ツアー、ももクリ西武ドームの発表と今年の後半戦怒涛の開幕が始り、全く気が抜けない日々が続きます。
( あるか? 男、女祭り? )

全部制覇は不可能に近いけど、行けるだけ行ってまえっ! な精神で挑みます。

最初っから諦めてたら、詩織にビンタ喰らうぞ!

よくフッ飛ぶメガネ買っておこ。

取り急ぎ今回の更新でしたが以後、またまた宜しくお願いします!


zhen


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大変遅れてしまい申し訳ありませんでした。

その結果、何処に行っても『もう少し、待って』と謝っている次第の為、改めて7月誕生祭のブログを更新させて頂きます。

宜しく御願い致します。



思入れ事が沢山あり過ぎるこの笑顔の持ち主は、何度も僕を救ってくれた。

そして、

彼女の成長してゆく姿を見続けて行く事がいつしか僕の生きる糧になっていた。

決して大袈裟ではなく、その想いが変わらずにいる事が僕にとって誇りであり、周りに居る人に対しても身内自慢をするが如く恥ずかしげもなく話せるようになった今という時が苦の時代を乗り越えて喜びと言う思いを感じさせてくれる。

それは、

ありがとうと言う言葉だけでは決して足りない。

今思う事は、前に出過ぎず控えめだった幼き頃を全く感じさせない堂々とした姿。

自分自身の頑張りを押し付けず、逆に微塵も感じさせない潜在能力。

笑顔を絶やさない愛らしさに加え、堕ちたら抜け出せないそのエクボの最強度は国の宝に認定されるべきだと思う。

優しい心、人を想う真っ直ぐな気持ち、人を信じる力、仲間を想い、皆で前を見て進んでゆく強さ。

その全てを教えてくれ、生きている事を喜び、学ぶ事に感激し、何事も全力で挑む事を伝え、そして人々に感謝する気持ちを決して忘れない。

人間が持つ五感を含めた全てを揺るがし感動させるその人間力に幾度となく号泣させられ、何かあった時も彼女の笑顔を思い出すだけで元気や明るさを取り戻す事が出来てしまう。

その魅力に嘘などある訳がなく、今、同じ時や時代を生きてこれている事さえ感謝させてしまう程の人はそういない。

彼女のお母さんが名付けたグループ名の由来 【ピュアな女の子が幸せを運びたい】 は、その思い通りにそして確実に優しく華を咲かせ、これからも世界の万人、億の人々に浸透して行く事だと思う。

僕にとっての彼女は此処6年の間に最も思い出が多すぎて書きたい事が山ほどあるが、世間にはナウシカ的な存在に成りつつある今こそ、更に飛躍して欲しい。

頼りないお姉ちゃんと妹達に言われていたって、今は誰かに背中を支えられなくても一人で立派に立って居られる様になったその姿は、昔を思えば逞しさと感動を覚える。

そう、

2012年11月28日、この日の彼女のブログを僕は決して忘れない。

今後も更なる壁や試練が待ち受けているかも知れないが確実に乗り越える力を身に付けて、益々邁進して欲しい。

これから出来る夢や未来は無限に詰まっている。

きっと彼女だから出来る事が沢山あるし、また、彼女なら更に沢山の人を笑顔に変えられると僕は信じています。

今自分が出来る最大限の応援を継続して来た過去の大切な時間と共に、これからもその揺るぎない想いの鎧を盾に心のピースを彼女の笑顔で埋めて行きたいと思う。

そして、

世界の人々を救えるその笑顔でノーベル平和賞を獲っちゃって欲しい。

いやっ、


必ず、


いただきっまっす!


百田夏菜子様、

19歳、

誕生日おめでとう!


zhen
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比類なき表現力と凡人にはない凄まじいまでの鋭い感性。

見る者を完全に圧倒しながら虜にし、その才能を持て遊ぶかのように我が物にする。

可愛さ余るほどの天然ぶりを披露すれば、彼女の事を全く知らない人さえ笑顔に変えてしまうその力は、誰もが小さくした彼女を常にズボンのポケットの中に入れて置きたい存在である事に間違いはない。

ライブ本番前にはいつも有り得ない程の緊張で泣き出す繊細な心を持ちながらも、いざ本番が始まれば嘘のように真逆のプロ顔になり観客達を夢中にする。

そして、

彼女が出す自然体の素晴らしき笑顔が人々を魅了し続け、皆にパワーと笑顔の伝染を紡いでゆく。

破壊力あるダンスで釘付けにし、バラード曲の歌出しで悩殺、MC中にはその天然さで更に人々の笑顔を誘う。

ライブ終了前のコメントでは順番的にいつも一番初めの彼女は涙の火付け役として口火を切り、メンバー達は勿論、観客達の感動と涙を引率する。

リーダーの座を剥奪されながらもめげずに一歩ずつ前に進む努力を続けて来た事。

その絶対負けない精神と明るさを忘れない思いは、諦めずに継続して行く事がいかに大事であるかと言う事を成功した今、嫌と言うほど力強く教えてくれた事を僕は知っている。

僕がライブで真近に見る彼女は、他のメンバー達の自己紹介やMC中に自分の前や視界に入るファン一人ひとりの顔を見ながら確認する姿がいつも印象的で、オーディエンスを大切にしている姿がいつも印象的であり、大箱公演が多くなった今もそのテッパン行為は変わらないだろう。

自分を飾らず、オシャレする事より、

『わたしは睡眠があれば世界が回ると思っている』と言うほどの睡眠好きを発揮し、

『人生損してるよね、私の魅力に気付かないとは』とまで言い切るその孤高ぶりを披露する。

地底人論、宇宙人論はパラレルワールドを展開させ、特技は幽体離脱を絡ませるそのカオスたるや一瞬たりとも聞き逃せない思考の力は、矢追なんて屁のカッパ。

寝起きの愛しさ、

推され隊やBOTの輝き、

バラエティーでのイジラレ方やその返しはもはや神技であり、

グループ内ではムードメーカーとして君臨する。

幼き頃は身体が細すぎて心配だったけれど、今やステージ上では誰にも負けない大きいフリでダンスを披露し、全力と言う言葉はこう言うものだと教えてくれる。

そう、

この年齢でこんなに幅広いファン層を魅了する人を僕は他に知らない。


今後も、

その笑顔と魅力的な人間性に更なる磨きをかけ、我々を益々、

ビリビリ感電させて下さい!


思えば、もう6年も感電されっぱなしだ。

いやっ、


これからもビリビリの継続、宜しく御願い致します。


高城れに様、

20歳、

お誕生日おめでとう!


zhen
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この人にしか出来ない事がある。

この人だから許される事が沢山ある。

愛すべき笑顔をひっさげて自らを拡張する努力をおはガール時代から見届けて来たけれど、その成長力たる伸びしろは今後も無限の可能性を含み、その傍らで一歩ずつ大人へのゲートへ進みつつある。

もはや世界観はマイワールドを展開し、メンバーからは、

“ 人をイラつかせる事に関して、この人に勝てる者はいない ”

と冗談混じりに言わせながらも、グループ内では絶対的に必要な存在となるキャラと地位を確立した。

ママに束縛?されながらもそれを敢えてネタにしてアピールする様は、ぶりっ娘を屁とも思わせない完全アイドルを彷彿させる姿を共存させる。

人が脱ぎ捨てた靴を黙って拾い、元の位置にそっと揃えて戻すハイジ的な優しさや、誰かの為に今自分が出来る事を精一杯してあげるその想いと行動力は、今時の十代半ばには無い人間力で大人達までが感心させられる。

あかりが抜けた後にMC担当を任せられた当初は、ライブやイベントで話を上手く廻せなかった事が悔しくて終了後に舞台裏で幾度となく泣きながらメンバー達に謝っていた。

その当時の事を思い返せば、今の姿は努力では無く天性の賜物と勘違いしてしまう程の完成度が高い成長ぶりとその頭の回転の速さは本当に素晴らしい。

我々には、シュークリームお化けからバーグちゃんまで、言わずと知れた趣味嗜好の圧倒的なゴリ推しを計り、気持ち良いまでに呆れさせるその器用さと笑顔は更に輝きを増すことだろう。

これからも真面目で暖かい心の持ち主として輝き、そして更に成長して行く姿を沢山見せて欲しい。

そして、

何事もシャレで

「だいじょうぶぅ~♪」

と片付けてゆくあなたを愛して止まないこの気持ちは、この世に天変地異があったとしても絶対に変わりません!


佐々木彩夏様、

17歳、

お誕生日おめでとう!


zhen
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BOXトークと言う企画コーナーで箱の中から彼女が一枚選んだ紙に書いてあった事と言えば

【 普段、メンバーに言えない一言 】

と言うお題だった。

その答えに対し、メンバー全員の前で照れながら言った事とは、

『 いつも一緒にいてくれてありがとう 』

と言う、笑い抜きの心のこもった言葉だった。

そして、

『 やっと言えた 』

と、涙ぐんだ優しい笑顔と恥ずかしがる愛らしいその姿は、彼女の心の素直さと人間力が垣間見れ、本当に感動させられた。


ある番組の撮影の合間には、メンバーの一人がふざけて

『 れに、かなこ~、 』

と、怪盗少女のフシを彼女に何度も振るが、その後の自分の名前を言おうとしない。

が、口元をよく見るとメンバーにも分からない程の口パクで

“ あかり、しおり、あや....”

と何度も繰り返していた。

卒業して行ったメンバーへの愛をいつまでも忘れないその心を持ち続ける姿は、苦の時代を知る者にとって心が洗われる思いと共に感動さえ覚えた。


先日行われたFCイベントライブでは、彼女プロデュースの回だけメンバー全員のソロ曲がセットリストに組込まれるなど、その思いやりとメンバーへの愛がたっぷり詰まっていた事に改めて気付かされ更に感動する。


一時期、生意気さが全面に出てた時もあったけど、今や

素晴らしき笑顔、
素晴らしき妹力、
素晴らしき人間力を兼ね備えたその姿は、応援して来た事に誇りさえ感じる。

思えば、13歳の時から見て来たんだよなぁ。

勿論、これからも喜んでバックアップさせて頂きます!


玉井詩織様、

18歳、

お誕生日おめでとう!


zhen