色々なことを乗り越えて

色々なことを乗り越えて

人それぞれ何かしらの問題や悩みを抱えながら日々を過ごしている。
私もここに至るまで決して平たんとは言えませんでした。
そんな日々の中で ふと思い 感じたことを 何気につぶやいています。


てなことで いつものスタバ

『ごきげんよを〜』と

PTRさんにいつものご挨拶😁

(冗談の通じるPTRさん 笑)


滅多なことがないと

フラペチーノは飲まないんだけど

(いつもは アーモンドミルクラテ

のディカフェばっかり)


今回販売された「アサイー」に惹かれて

頼んでしまった!

ちなみに 375kcal

(ライトホイップにしたから

370kcalぐらいかな?😅)


PTRさんも『フラペ頼まれるのって

珍しいですねぇ〜』だって!


猫耳の形をしたチョコプレートと

ホイップにかかってるチョコソースが

アサイーに合うの?とは思ったが

まぁ 合わなくはなかったかな…

(なきゃないで良かったけど

それじゃ まんま!

アサイーベリーフラペチーノ

になっちゃうよね)


確かにスタバのフラペチーノ

飲んだのいつぶりだろう


でも次はいつものヤツでいいわ!


とは思いつつも

明日行ったら 多分

もう1つ出ている

『アサイーベリーゆずシトラス&ティー』

勧められて 結局

それ飲むことになったりして!


うむ……


勧められたら断り切れない性格

よし モバイルオーダー&ペイで

切り抜けよう!

義叔父の 鬼畜の修行とも

言わざるを得ない言動、

的を得ない事ばかり言う頼りない相手、

私のメンタルがどんどん

やばくなっていた………


ここのところの気圧、気温の乱高下

も影響していたのかもしれない

先日の季節の先走りの菜種梅雨

1週間 お陽さまの光を浴びず

眠剤を飲んでも まともに眠れない

遅寝遅起きになってしまい

食事も……

生活習慣の乱れもあったのだろう


70% ダメになっている自分を

30%の「まだ行ける!」の自分が

必死に抑えている状態で過ごしていた


そんな中 先日の病院受診時の際

主治医の言う事が 珍しく

私にとって やたらプレッシャーに感じた

主治医もそれを察したようだったが

(私の伝え方もおかしかったのだろう)

診察時間が大幅に経過していたので

とにかく今の貴女にとって

「毒」となり得る人との接触は

できるだけ避けるように

の言葉で 上手くまとめられ

診察室をあとにした。


なんだか ますます頭の中が

混乱したような感覚を覚えたが

それさえも必死で自分で

自分を誤魔化し会計を終え

処方箋を調剤薬局へ


薬を貰い 自分の車に

乗ろうとした瞬間

どこからか「ドン!ドン!ドン!」

と音がするのに気づいた

何だろう…⁈ と思い

周りを見渡したら 目の前に

停まっている車の中から

その音は聞こえていた


よく見てみると 小学低学年

ぐらいの男の子が

うわぁーっ!と泣き喚き

窓を叩いていて

私が ハッ!と思った瞬間

その車のドアが開き

車の中の男の子が 私に何かを

訴えかけるように こちらを見て

泣き喚いていた。


とにかく何か変だ……と

思い その車に近づこうとしたら

ドアをバタンと閉じられてしまい

私が窓ごしに車内を覗き込んだら

男の子が私を見つめながら

泣き喚いていた……


ドアを開けようか…とも思ったが

この子の保護者に早く知らせなきゃ!

という思いから

急いで病院の受付に行き

事情を話したところ

受付の人は既にわかっていたようで

ある男性に声をかけていた。


私は 男の子が勝手に

車から出てしまうのではないか⁈

と心配だったので

急いでその車に戻った

すると男の子が車の中から

裸足で飛び出してきて

私に抱きついたのだ……


それと同時に病院の中から

男性がやってきて

「すみません ご迷惑をおかけして

◯◯ !ダメだろ!

こっちへ来なさい!」と

私に抱きついている男の子を引き離した


そして私に男性が

「先日この子のママが亡くなったんですよ

それからちょっと変になっちゃって」

と………

衝撃の言葉だった


「失礼ですが パパさんですか⁈」

と聞いたところ

「はい…… もうキツいですねぇ」

と………


「ご迷惑をおかけしました。

◯◯ ホラ!ゴメンなさい言いなさい」


「いやいや!私は何も

迷惑はかかっていませんから!

大変ですねぇ……

お辛いですね……」

としか言えなかった……


なんだかもう胸が苦しくて

裸足の男の子に 靴下と靴を

履かせてあげるのが精一杯だった……


男性が男の子の手を引いて

病院に歩いていくのを見ながら

「また会おうね!バイバイ!」

と言ったのだが

男の子は振り向きもしなかった

(振り向く余裕がなかったのだろう)


それから自分の車に乗り込んだ

瞬間 今までグッと堪えていた

何かが プツっと切れた


色白の男の子の目の周りが

真っ赤に腫れていて……

私を見つめながら訴えかけるように

泣いていた表情が………


涙が止まらなくなってしまった


段々と過呼吸気味になってきたので

急いで頓服を口にした

10分程経ったが 涙はいっこうに止まらず

辛くて辛くて仕方ない

病院の中に戻って事情を話そうか……

あぁでも病院の中には

あの男の子がいるんだ……

あんな小さな子でも必死で

頑張っているんだ!

ダメだ!こんなことじゃ!

シッカリしなきゃ!と

自分を何とか 抑えようとして

頓服をもう1錠口にしたが

やはり無理だった……


はぁ!もう無理だ!助けて!

病院の中に入り受付に助けを求めようと

した時にたまたま看護師長が

通りかかり私に気付き

「◯◯さん どうされました!?」と。


パパと男の子が私に背を向けて

座っていたのが救いだった


泣きながら師長に

「すみません 助けて下さい」と言う

のが精一杯だった


肩を借りてすぐに処置室に

連れて行ってもらい 

ベッドに横になった

血圧が上が 160になっていて

過呼吸もまだ続いていた

事情を話そうとするが できない…

受付の女性が来てくれて

あらかたの話しをしてくれた


気づいたら主治医も駆けつけていた


「頓服 何錠飲んだ?」

指で 2 と……

「◯◯さん 頓服2錠飲んでるから

薬は静注できないよ

わかるよね?

とりあえず今のまましばらく

ここで様子を見たいんだけどどう?」


私は 首を横に振った……


泣き過ぎで息苦しく

まともに話せない状態だったから


「う〜ん じゃぁ 筋注するよ

眠くなるから そのまま

しばらく寝て」


うん うん と頷き

されるがままに。


筋注した後 少しだけ

ぼんやりしたが

眠るまでには至らなかった……

ただ、この状態でベッドから

降りれば ふらつくのは

わかっていたので

とりあえず横になったままで過ごした。


師長が「時々様子を見に来るんで

寝てください」と言ってくれるのだが

眠くならないものは仕方ない


ただ 今回ばかりは

久しぶりの大きなパニック発作

だったからか

病院に駆け込んどいて良かったと思った


限界だったんだなぁ………


大丈夫だと思っていたのに……


パニック発作歴も長いと

ある程度 落ち着く頃になると

どこかで冷静に分析したりする

余裕が出始める


パニックの症状も

初期の頃とは全く違う


あぁ〜 この後の なんとも

表現しがたい倦怠感が

嫌なんだよなぁ……

しかも久しぶりに薬2錠服用に筋注

こりゃ相当な倦怠感が襲って

くるだろうなぁ嫌だなぁ

なんて考えが 泣きながらでも

出始めるのだ


小1時間ぐらい経過した時点で

私がここで横になってると

迷惑かけちゃうし

病院側もこれ以上 対処方法は

ないだろうしなぁ

もう帰って 家で横になろうかな

そろそろ起き上がってみようかな

と思い ゆっくりと体を起こしてみた


ふらつきもないし大丈夫だろう


ナースコールを押し

やってきた看護師さんに

「落ち着きましたので

そろそろ帰ろうかと思うんですが」

「え?もう帰られるんですか!!

先生に確認とりますから

ちょっ!ちょっ!待ってて下さい!

それまでまだ動かないで!」

私があまりにも早くに

行動を起こそうとしたから

またもや主治医登場……

「◯◯さん 帰りたい?

まだ横になってて欲しいんだけどなぁ」

「いえ 大丈夫です 落ち着きました

ご迷惑をおかけしました

車運転する自信はないんで

車を置かして下さい

タクシーで帰って

明日にでも取りにきますから」

と話し 主治医も渋々 OKしてくれた。


主治医は恐らくわかっていたのだろう。


そう 私は病院を後にし

車を運転して家路についた

(本当はイケないんだけどね)


部屋に入った途端にまた涙が出てきた


あの男の子の 何かを

訴えかける目が

頭から離れなかった……


それからあの何とも表現しがたい

倦怠感は襲ってくるし


とにかくまた横になり

それから丸1日 何もできずに

ベッドの中で過ごした


久しぶりの大きな発作を起こし

頓服2錠に筋注

だからって 気持ちがスカッ!

と晴れるか?んなわけない


逆に 不安感が加速度を増してきた


80% ダメになっている自分を

20%の「まだ行ける!」の自分が

必死に抑えている状態になってしまった


これからどうなっていくんだろう

溜息しか出ない……


でも耐えなきゃいけないんだよな。

できるだけポジティブ思考で。


それしかないんだよな……


行きつくところは

結局いつもそれ……

(だってそれしかないじゃん

他の方法あるのかな?

あるんだったら誰か教えて!

としか思えないほど余裕が

ない私がいる)


義叔父がまた奇行に走った


連絡くれた人に話しを聞けば

「自分の土地と お隣の土地との

境界線が曖昧になっていて

(以前 打ったらしい)杭も

倒れていたりするし

お隣の電気を引く為の電柱が

立っているんで

貴方(私に連絡してきた人)と

僕で 境界線をハッキリと確認し

お互いに覚書をとりかわしたい

業者に頼むとお金がかかるから

貴方と僕でそうしておきませんか?

ちなみに○○(私のこと)は

関係ないから この件は

話さなくて良いでしょう」

と言ってきたらしい………


はぁ〜???

なんですけど…………


お隣との境界線のことなら

お隣とまず話ししなければ

イケないんじゃ⁈


しかもだ‼️ 

その土地

私が相続した

私名義の土地

なんですが‼️

何故に 義叔父が

境界線だの杭打ちだの

言うんでしょうかね????


「○○(私)には関係ないから

話さなくてイイ」ですと!!

Why 〜〜〜???

関係あり!ありぃーっ!

何故ならば その土地は

私名義(所有)であって

義叔父こそ関係なし!なしぃーっ!


何 自分のものだと

思ってくれちゃってるわけ?


連絡をくれた人は

私が 私名義の土地家屋を

寄贈する為に 今

やりとりをしている人であって


何故 その人と義叔父の間で

覚書を取り交わす必要が

あるのだろうか??? 


更にだ…………


連絡くれた人が義叔父に対し

「詳しい調査士を自分が

知っているので その人に

連絡をして相談してみます」

と義叔父に言い


義叔父が「でもそれじゃぁ

費用がかかるじゃないですか?」


連絡をくれた人

「大丈夫ですよ。それは相談

するだけですから費用は

かかりませんから」

と答えた。とな…………


What ?


違うでしょぉーっ!

答え方がさぁっ!!


まともな神経じゃ

聞けた話しじゃないよ………


あれからずーっと止まらない

耳鳴りがここのところ

なお一層 激しくなるばかり………