※ジョーブラックをよろしくと、ブラックジャックによろしくと、、


この週末の皆様におかれましては、推しさんの握手会などに参加されるなどしてよろしくされていることと存じます。(フライング)



こちらとしては在宅に優しい杉浦英恋さんに生かされながら生きております(生き生き論法)

※杉浦英恋さん(僕が見たかった青空)


この金曜日には、「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)YouTube公式チャンネルのライブプログラム『エレンの雑談と言っても過言ではない』(以下、"過言ではない"という)が配信されました。
"だいたい毎週金曜配信"としながらも、これまでの期間はイベント準備等が重なり、今回配信まで約1か月のインターバルとなりました。(こちらとしては時々でもやっていただけるだけでありがたい限り)

2000頃の配信開始に対し、こちらは毎度遅れて、、
この日も2025頃からの視聴となりました▶︎

英恋さんやー!


この日も話題は多岐に渡り、最近観た映画やドラマの話題では「難しそう」と敬遠していた『VIVAN』を見始められたとのこと。


(これにはこちら数日前の岩村ドライブでロケ地を通りがかったところ。



一人伏線回収的展開をみました。)


話題は"別班"におよび、、

「英恋、別班なれるかなあ?」から

「でも英恋、拷問苦手だから」(←そらそう、みんなそう)

コメント欄からの総ツッコミでこの表情


ぜひ、英恋さんには別班員の経歴開示シーン的自己紹介をやってもらいたいところ

「杉浦英恋、2023年愛知県より上京、同年僕青入隊。入隊後、東京を中心に活動_」的なアレ


落ち着いた雰囲気での配信

その最中、「これも私」だと_


「杉浦英恋」というアイドルは、その多様な魅力(チャネル)によるファンになるためのきっかけや、その出会いのタイミングにより初期印象の違いに幅があるものかもしれません。


そのファンとなる入口が、ビジュアル、舞台仕草、メディア要求にマッチした明るいキャラクターであったりと。


ファンになった各々が一歩足を踏み入れれば、その初見時とは異なる新たな魅力の発見があり、いわゆるギャップの芽が多く仕組まれた仕様です。


この配信での落ち着いた雰囲気を意外と感じるファンもいるとのこと。


いまやこちらにとってはその全てが「杉浦英恋」であり、そのマルチプルが彼女の奥深い魅力と理解するもの


この配信が「杉浦英恋」に足を踏み入れたそれぞれの理解向上と更なる沼になればよいですね♪


配信も終わりに近づく頃、英恋さんは久しぶりの配信に「ホームを感じた」と語られました。


個人での配信となればその彼女のファンの純度は高くなるものであり、その配信も今回で12回目となれば、良い意味での"慣れ"もあるのでしょう。(加えてニネンメさんらマネージャーさんの存在もあって)


こちらとしては無銭コメだけの参加ではありますが、そのホーム感の一片にでもなれているのなら嬉しいものです。


今週も楽しい配信ありがとう英恋さん!


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さて、

この木曜日(9/24)には、毎月こちらの楽しみとなっている『月刊エレン』最新稿が掲載されたアップトゥボーイ誌11月号が発売されました。(こちらは翌日金曜日に購入しました。)


 ※僕青公式X

今号は八木仁愛さんのグラビアも掲載
(見覚えのある館、見覚えのあるはめ窓、、)

今回で月刊エレンもvol.6
タイトルは「白雨」_

エッセイについて記す前に、まずそこに付随する見開きグラビアについて、
その雨に濡れた立ち姿が美しく素晴らしいものです。(チェック柄スカートの夏制服が良くお似合いです。)

グラビア部はそのタイトルに合わせたものでありながら、エッセイの内容についてはその発売日の時節に合わせたであろう「月」についての徒然という構造です。

その文筆についてをここでネタバレするわけにはいきませんが、それは彼女のアイドル現在地を視点としたメタ構造的趣きが感じられるものであり、まごうことなく今回も玉稿でした。


「彼女に毛布と何か温かいものを」



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私の夢はですね、


開発されて発展したあとの月面都市に降り立つことですね。

アームストロング公園に観光行きたい。
















て、誰やねん





【僕青9thアーティスト写真発表】

 



良いですね♪

以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「Wernher magnus maximilian freiherr von braun」「Anaheim electronics」「別班よりベッピン」「その目的地にたどりつくまでのその過程やその時間にこそ意味があるのだと、思い返せばあの時が一番楽しかったなということもあるものです。」「「秋元康さんに直談判するしか」とか言うてたので直訴の素質ありそうでこの子もヤバい」