※こちらが名古屋圏で遊んでばかりの週末にあって、杉浦英恋さんは僕青として絶賛稼働中なのでした。
こちらブログ記事は前前日に下書き素案完成も、そこからアップするまでに追加案件多発につき書き足し書き足しとなりました。それは所謂嬉しい誤算なのです。


翌週末(8/30)に遠出をすることから、今週末については家族の手前、極力大人しくしている様を見せたいところでしたが、、


土曜日(8/22)▶︎




こちら心のクラブであるガンバ大阪の豊田入りという年一行事(今年は変則シーズンにより2回目だが)が重なり、結果的に妻には毎週末遊んでばかりのイメージを植えつけてしまったのは家庭内の地位を維持する上で一つの痛手となりました←


(あと試合結果と内容についてはノーコメント。修行みたいな時間)



ちなみに日曜日▶︎


久しぶりに中京に今村聖奈騎手が来たものでその応援に。(あそんでばっかりやん)




さて、

こちらのアイドル趣味での贔屓である杉浦英恋さん(「僕が見たかった青空」(以下、僕青という))は、木曜にCBCラジオのレギュラー番組"うちゅわら"、そして金曜には僕青YouTubeチャンネルでのレギュラー配信"過言ではない"と、例により在宅勢に「俺は杉浦英恋のオタクだ」を実感させまくってくれるやさしい杉浦英恋さんなのでした。



もう11回もやってるんですね。(早いなあ)


この日もいろいろなテーマでお話ししてくれたのですが、その中でもこちら的には「『細田守の原点/展』に行ったお話」_

何度とサマーウォーズ好きを公言されている英恋さん。その日は「時をかける少女」の真琴風コスで現場に向かわれたとのこと。それが、周りも量産型真琴だらけの中、自身は髪型も相まって良く似合っていたとか自画自賛


(その"時かけ"大好きな私のオレトク画像、早く見せてください)



撮影ポイントではカメラマン(盟友 金澤亜美さん)を前に職業病的に角度・ポージングをさらっとキメまくってしまうとのこと。(上の画像はその場面の再現とか)

それで、周りの人に「顔ちっちゃい」とこそこそ言われてたことで喜ぶとか、それプロ野球選手が草野球で打ちまくる的なあれですからね!


まあ、愛らしい人ですよ 笑


その翌日土曜日には、公式さんより告知されていた「#僕青豊洲PIT完売計画」による中野サンプラザ前でのフリーライブに登場されました▶︎

こちら冒頭での御三方(八木仁愛さん、柳堀花怜さん、英恋さん)による『青空について考える』をほんの少しの時間繋ぐことができました。

この画角ではオーディエンスの様子をうかがうことはできませんが、街頭でのティッシュ配りに同じく、これをきっかけに気に留めてくれる新たなお仲間が増えてくれることを願っております。


 ※僕青公式X


※柳堀花怜Instagramストーリーズ スクリーンショット


そんなふうに精力的に活動された英恋さんなのでした。(えらい!)




上記したオンライン及び実地の活動に加えて、エッセイ連載『月刊エレン』が掲載される「アップトゥボーイ誌」もこの週(8/21)の発売でした。


(当誌には柳堀さんソログラビアと金澤亜美さんと工藤唯愛さんのペアグラビアも掲載!今号は特別表紙の僕青限定版も発売されております。)


そこに載る肝心の月刊エレン、そのエッセイについて_

今号発売後の"過言ではない"配信の中でも「今回は難しかった」と毎号同じく語っておられますが、これまで発刊されたそれぞれに英恋さんが感覚として得られたその難儀と克服がパッキングされたその記録は「杉浦英恋」という成長譚を楽しむ中での重要な一片です。

今回こちらが感じたものとしては、これまでの中で最も「杉浦英恋」というキャラクターに寄り添ったものとの印象でした。

この、彼女の醸す"人懐こさ"の部分が多くの方に届けばと望むところです。

その文章に添えられた写真は浴衣姿での一枚_

これがまた素敵なものでした♪


今回、付されたタイトル「赫暑」_
正直読めませんでした。

シャリ シャリ シャリ

シャリバンだあ (リィィィィー!) 

←子供時代うろ覚え歌詞



正解は「かくしょ」だそうです。(リィィィィー!) 





前述、件の英恋さんの"時かけ"については、その『細田守の原点/展』での一コマを自身のInstagramアカウントにリールにて上げてくれました。▶︎


※杉浦英恋Instagram

あのシーンですよ!(大興奮)

「すぐ行く!走って行く!」の英恋さん声Verもやって欲しかったなあ!!(←欲しがりすぎ乙)


そして、このリアル真琴さんによるリールは、ちゃんと届くべきところに届いたようで8/23 2150(i)頃に1万いいね(「♡」押下数)、俗に言う"万バズ"を達成されました!


(インスタグラムではフォロワー外拡散が難しく、X等と比べると万バズさせる難易度は相当に高いと言われています。

その中でそれを達成したわけですから、英恋さんはこの事実を誇ってよいものです。)



私は、細田守版「時をかける少女」がそれなりに好きなもので、このブログなんかでも時折それについてを示してきたものです。



今、英恋さんは、その自らの実存をもって、私の中にある小さな夢の一つを叶えてくれているのかもしれないなあ、なんて。



面白い子に出会っちゃったもんだよなあ(n回目)







(「杉浦英恋は、1ミリ秒で赫暑蒸着を完了する。では赫暑プロセスをスローで見てみよう。」)




「ゴメン、それちょっと見てえ」(←そのセリフはオジィのオマエが言うな)



記事タイトルの"0.001秒"の意味は「赤射」かなんかで勝手に調べてください


以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「紺野真琴」「サマーウォーズ」「名古屋グランパス」「豊田スタジアム」「宇宙刑事」「英恋さんインスタのプロフィール閲覧どれぐらい流入あっただろう?」「TikTokでのライブのコメンタリー配信は家族と外食でちょっとしか見れませんでした。」「鰻食べた。つええだろ」