実は先日不思議な出来事がありました▶︎

X(旧Twitter)のDM(チャット)の方に接到を告げる「①」 の表示
開いてみるとCBCラジオの番組アカウント『酒井直斗のラジノート』からのものでした。なんと差し出しは2025年12月25日のものでした。

DM内容「ステッカー抽選に当たったから住所と本名をお知らせください」

謎❶:まずその8か月も前のDMがなぜ今なのか?

謎❷:こちら当番組本編については、正直なところ数回程度しか聴いたことがなく、、それゆえメールを送ったりやポストを行なったということに覚えがないというのが正直なところでした。(明音さんの「やおだがね」じゃなく酒井さんの本編に?)


そこで、こちらが思いを巡らせたところ_

謎❶については、Xアップデート後のタイミングであること。
今回アップデートにより、こちらが身に覚えのないフォローが何件か行われていた等がありました。謎の仕様変更・改変によりなんらかの理由でスタックしていたDMが再送されるトリガーとなった。

他に考えられる事柄としては、競馬のCBC賞に絡めてそのDM前に"CBC"を何度と呟いていたことによるなんらか。(はたしてそんなことがトリガーになるのか?)

謎❷については、その12月24日の放送回が、こちらの推しであるアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)の杉浦英恋さんと盟友 今井優希さんがゲスト出演回であり、その2人の出演時間帯を聴いた記憶はある。そこからなんらかの企画に参加したような、、気がしないでもない。でもメールフォームだったような?(あやふや)


とりあえず、そのDMには住所と本名を送れとあるものの、そのDMがなりすましてであればなどと考え、番組メールフォームからタイムラグDMの事情説明に住所を添えて送ったもの。すると▶︎


なんと数日して本当に封筒が来た!

当選は本当でした。


※「当選はまことであった」の画


ステッカーにあわせて、一文とイラストが添えられた説明用紙までいただいてしまいました。(恐縮)


こちらタイムラグから詐欺メールを疑い、失礼にも適当なメールを送ってしまい、ラジノートさんとすればもう時効とそのままスルーでもよかったものを、ご丁寧にありがとうございました。


ちなみに私は、うちゅわら民になる前からCBC民です!
若かりし頃の外回り時代には、周りの先輩達がミヤーチに蟹江さんなんかを聴いてる中、私だけはつボイノリオを聴いてましたから!(←実に薄い!)





はい、
金曜日(8/14)といえば「#過言ではない」です_


こちらは初めて配信最初からリアルタイムで見る事ができました♪


いつもながらにリラックスした雰囲気の配信は見てる側としても心地よいものです。


そして、デカレンズメガネが良い!

いろいろな魅力をくれる英恋さんに感謝!


目下けん玉の「世界一周」を極めようとしているとのことでおもむろに試技、自由!


そんな今回の配信において、こちらの極個人的ヒットは、怪談の読み聞かせ_


怪談サイトに上がっているものを英恋さんチョイスで読み聞かせるというもの


これが、この度わかったことは、このサイトにあるインスタントな怪談は「トイレ」とを取り扱ったものが非常に多いというもの。

(いや、それをチョイスする英恋さんがトイレに信頼を置きすぎているだけなのか?)


その中でも、タイトル『調子はどうだい?』読み聞かせが今配信のハイライトとなりました▶︎

長尺の怪談を読み進めると、「トイレ」ネタを避けたつもりが結局トイレシチュエーション登場につき本人笑い出してしまう始末


登場人物「私」「医者」「男」の役の作り込みの甘さに、声を変えながら三役やっている本人が笑いをこらえている(怪談)


まあそんな英恋さんがおもしろ可愛らしいものでした♪(怪談)

配信は22時より少し前に終了

ドラマ(『Tシャツが乾くまで』)をちゃんと最初からみたいからという正直な理由を述べてくれました。。



毎週このYouTube配信のほかレギュラーラジオ(うちゅわら)もあり、その多チャンネル発信それぞれでネタを用意しトークをもたせる英恋さんは素直に凄いと思います。(小並)


毎週楽しい配信、ありがたいかぎりです♪




週刊誌「SPA!」のwebマガジン「日刊SPA!」での僕青ルポの不定期連載『あの日夢見た雲組』の最新稿が杉浦英恋さんを取り上げたものでした▶︎


※webマガジン「日刊SPA! 」(2026.8.14)

内容はそれぞれ確認いただくとして、、、


これまでも同様のシチュエーションで自身について語られたものはありましたが、そのたびに新しいニュアンスが加味され、その語られたこれまでの「杉浦英恋」全てが本当の「杉浦英恋」なのだろう、と。(語彙力よ)


また一つこちらの中の「杉浦英恋」の解像の度が上がったような気がします。


そして、改めて彼女はこれまで私が好きになってきたアイドルさんのいろいろな要素を持ち合わせた子だなと。


そのような子と出会えた(出会ってしまった)私は幸運なのか?



この底なしの沼子よ


とりあえず、このインタビュー記事を読んで思ったことは、ぜひ高柳明音さんと対談なり食事会なりをしてもらいたいなと。


今読まれている皆さんには英恋さん記事に元KⅡ・SKE48 高柳明音さんの登場が唐突に感じられるかもしれませんが、、


これは何もただ私本位な好きと好きのガッチャンコを願望しているわけではなく、杉浦英恋さんの今に寄り添える存在こそが明音さんのような気がしたので。


(明音さん自身にも利となる何かしらのwinwinな会にはなりえないものか、。)



まさに戯言の極みか。







まあ今回ラジノートステッカーも手に入ったことですし、やおだがね毎週聴くところから始めてみますか。(前から聴いとけよ)



以上、多分にタワゴトを孕む



※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「チュウモリ」「ちゅり」「KⅡ」「あいちーず」「48レジェンドの明音さんはそのような役割を担ってもおかしくない立場のお方だ。それが48外のアイドルが相手であっても」