※今更新は、僕青 杉浦英恋さんとのオンラインお話し会のレポ記事となります。息子氏より年少の彼女とお話しするのn回目なのに毎回緊張してまうこのナサケモノよ。
しかしこれは「アイドル」と接するということの証左ゆえ生体反応として正しいのです。
これからも「正しくアイドル扱いする」を本務に、緊張を抱えながら、かかり気味に馬群の先頭走って最後の直線しんがりイズムでよいではないかとおもうておるのです。(いや、ちゃんとして)
その日(7/19)は、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)のオンライン個別お話し会の日でした。
こちらが贔屓とする杉浦英恋さんに対する双方向のコミュニケーション機会としては1か月ぶりとなります。
※杉浦英恋(僕が見たかった青空)
これの1週間前の僕青さんといえば東京・有明での『僕青夏祭り』_
そこから流れてくる推しさんの浴衣姿の画像なんかを指を咥えながらみていた旨については前回記事に記したとおり。(ふやふやにふやけきって10分どん兵衛みたいになった我指)
この週についてはこちらも"杉浦英恋のある週末"となりました。
(あるとき〜)
まあ毎週"#うちゅわら"に"#過言ではない"もありますし、ニワカ風情のこちらとしてはそこまでの飢餓感がないのも正直なところです。
※僕青公式チャンネル「エレンの雑談と言っても過言ではない」#7(2026.7.17)
(コメントも拾ってくださりありがたい限りです♪)
だが、しかーし!
こちらにとってこの貴重なオンライン拝謁の会、その枠取りについて、、
その開始時刻7/16 1800(i)に合わせてセットしていたスマフォンのリマインド通知が不調という謎現象の憂き目!(←ただの見落としともいう、。)
1840頃からの接続・枠取り作業取り掛かりにつき、手持ち3枠を3連に繋げることはできませんでした、。o..rz
あーあ、伝えたいこともあったのに、痛恨、痛恨の極み
(つうこん、、、ツーコンマイク、バンゲリングベイ←意味不)
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イベント当日_
この日は、久方ぶりにこちらの"アナザースカイ"である中京競馬場からの参加となりました。(まあ場所はどこであれ駐車場のクルマの中からの参加なのですが、。)
あと、どうでもなことですが、私はオンラインイベであれ、アイドルさんとお目にかかる直前にはちゃんとフリスクとかミンティア食べるアプデおじ山です。(ちゃんととは?)
【僕が見たかった青空 8thシングル『FUNKY SUMMER』オンライン個別お話し会 (7/19)】
通信状況▶︎
以下、会話レポ的なもの▶︎
(「斜文字」がこちらの発言、「太文字」が杉浦英恋さんから賜ったお言葉です。)
【第2部】(3枚)
・杉浦英恋 13.30.45〜13.31.10
(※インターバル:6min)
・杉浦英恋 13:37.10〜13:37.35
(注:各枠の接続部で断線・復線をしておりますが、それを連続した1つのレポにまとめております)
おはよう挨拶からこちら枚数照会、そこからの服装トークはこちら定番の流れ▶︎
この日の英恋さんのいでたちは、胸の部分に黒インクのデザインの入った白いTシャツ姿。(←事後更新された英恋さんブログによれば「猫」とのこと)
こちら「それ"EFFECTEN"(エフェクテン※)ですか?」とたずねるも「ちゃうねん!」との回答。その後「これ持ってきたの」と画面外から取り出した赤Tを見せてくれる英恋さん。「可愛いかなあ?」「バッチリです!」と讚える語彙力薄くサムズアップで断線←
_(のち、インターバル6分)
※EFFECTEN(エフェクテン):
原宿のセレクトショップ「utility」が展開する自社ブランド。杉浦英恋さんが今夏のキャンペーンモデルを務める。
持参されていたのはこのTシャツでした。
先日、原宿の店舗にて直々に購入されたことがSNSで報告されていたものです。
6分を経ての復線_
「ヌルさーん」と迎え入れていただき、こちらの導入により7/30(木)に僕青が参加するアイドルフェス『POPPIN' BASE』(大阪・舞洲)の話に移行_
これについて、こちらは参加できない旨を伝えた上、思うところありそこでの英恋さん(ひいては僕青)のパフォーマンスに注目していることを伝える。
(ここでその内容の全てを記すことは控えますが、、)
こちらの話を一通り聞いたあと、最後、
「これはちょっと、ぶっかましてやりますわ!」
「やっちゃってください!」でタイムアウト(ガウマン乙)
この日は伝えるモードにあったこちらに対して、期せずも気持ちよい対応をくれた英恋さんに感謝感激雨バロスです♪(意味不)
とはいえ、これは何かを彼女に背負わせるを意図したものではなく、ただ英恋さんには気負うことなくその日のステージをシンプルに楽しんでもらいたいとの想い
自らの「楽しい!」の感情を他人の「楽しい!」へと変換できる存在がアイドルとのこちら持論があります。
「杉浦英恋」とはそれができる存在であり、実際こちらはそんな彼女による伸びやかな舞台表現のその姿にやられての今ですから。
毎度のことながらアイドルであるその時々の「今」を楽しんでもらいたいと願うものなのです。
さて、
※僕青公式X(2026.7.20リンク追補)
この日(7/20祝)1730からSHOWROOM個人配信に英恋さん上番も、おそらくこの時間こちらは家族でおでかけ中←
数日後に発売される月刊エレンを楽しみに生きていけます。
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7.30大阪_
これは杉浦英恋さんがステージの真ん中で白目きめるといっても過言ではない(きめない)
ご舞運を。
以上(多分にタワゴトを孕む)
※検索ワード「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「裏原宿」「551蓬莱」「ネコと和解せよ」