※こちらは、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属の杉浦英恋さんに"柔らかな神風"(微微微風)を吹かせるべくサステナブルな応援活動を志向する自認「永遠のニワカ」によるタワゴトだけで構成された残念ブログです。(タイパ勢はAI要約推奨)
5/11付の杉浦英恋公式ブログにおいて、彼女は自身のエッセイ連載とソログラビアが載る現在発売中『アップトゥボーイ』(vol.362)のオフショットを大量投下されました▶︎
※僕青杉浦英恋公式ブログ(2026.5.11)
※無料会員登録により閲覧可
贅沢をいうならば、こちら的には宣伝ブログを上げる前のタイミングで画像なんかをいただけると素材確保の点で大変助かります。(←"載せていただけるだけ"いうてたそばからこれか)
(2026.4.28更新)
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さて、
このアップトゥボーイでのグラビアに併せて掲載されていた英恋さんのインタビューパート_
そこでは、いわゆる0番へのこだわりと個性の深化の狭間について語られたものなのだと、当初そのように感じられたものです。
それが、先般ツアー名古屋観覧と、その後に拝読したツアーパンフレットでの隠さぬ"0番"(いや英恋さんが表す僕青曲の場合単純な0ポジでもないのだが_)への渇望を目にしたあとではまたUTBインタビューアーさんとのやりとりに対する解釈も変わるものです。
それらは、そこへのプロセスの部分について語られているのだと理解しました。
彼女はその「表現力」をストロングポイントと認めた上で、その幅を広げるためのボディコントロール・スキルアップに活路を見出そうと、その意識の現れとも解釈いたしました。
(これらインタビュー時期の前後関係が知りたいものです。)
※2026.5.9レポ記事(2026.5.10更新)
この日、こちらが『涙を流そう』から享けた杉浦英恋没入の演舞の極まり_
彼女自らの没入により生み出された会場の空気。
そのイマーシブな空間にこちらは身を委ね、惹き込まれ、魅了されたものです。
ニワカなこちらの得る感覚も、パンフを見た後ではあながち見当違いでもないのだなと思わされたものです。(自惚れ乙)
そして、何度とこのブログで記事にしてきたものですが、やはり彼女を真ん中に据えた新たなストーリー性ある杉浦英恋メインメンバーシステム(曲)を体験してみたいものです。
更にそれが世間受けと合致した曲調のものであればなおのことなのですけどね。(無知勢の欲張り乙)
前のめりで土曜になだれこみたい。
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「up to boy」







