※例によりタワゴト語りが大半を占めます。
私が見たいグループアイドルの選抜発表_
一人ずつメンバーの名前が呼ばれゆく中ただ一人だけ呼ばれない名前
「以上〇〇名、表題曲選抜メンバー
え〜、今回選抜にね、入らなかった●●●●はね、1人カップリング曲メンバーとしてね、活動してもらうからね。」(←実はメイン運営推し。何回か続けたあとシングル表題センター)
(なぜか歌番組にも一緒に来てて、
グループリーダー「〇〇ちゃんは今回歌唱メンバーではないんですけど、研修として見学に来ています。」(←セット外のカメラの横あたりに立たせてなぜか選抜より一番目立つやつ)
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先日(3/1)、ガールズアイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)は来夏(2028.6.3)発売の8thシングル(タイトル未定)に係る選抜メンバー発表を「選抜発表生配信&FC限定現地観覧」と銘打ち、そのイベント化による新しい試みのもと公表されました。
※僕青公式web
こちらは前回記事に記しましたとおり、1230配信のそれをリアルタイム視聴が叶わぬ状況につき、お昼休みに文字列でその結果のみを知ることとなりました。
1 表題曲は選抜制ではなくグループメンバー全員歌唱
2 メインメンバーは金澤亜美(前回から続けて2回目)
前回記事には、このイベントに関する不安を記したところです。
さすがに界隈で物議を醸しかねないものを使って衆目を集めるようなことを僕青運営はいたしませんでした。
どうやら僕青運営部は頭のキマッたイカれ野郎ではなかったようです。(←少し残念)
しかし、この結果を知った今であれば"もったいない"との思いがあります。
選抜制を敷くアイドルグループであれば、そのシングル発表の度にどうしても悲喜のコントラスト、その光と影がちらついてしまうものかと思います。
それが選抜制不採用による全員歌唱であれば「多幸感の演出」が可能な貴重な機会でもあったわけです。(初速から「ヤッター!」のテンションを外向きに使う"なんか楽しそうな界隈"のムード創出)
しかし、このYouTubeアーカイブを見る限り、緊張感を終始引きずったまま、正直なところ辛気臭さを孕んだままに発表を終えてしまいました。
(この選抜発表スタイルで初の客前となればメンバーもそのスタンスで入らざるを得ないためそうなるのも無理はありません。)
これであれば、発表方式をやるにしろメンバーには結果を知らせた上で発表後にもっと盛り上がる方向に振って欲しかったものです。(「どう?私たちのドッキリ、びっくりした?」的な。まあ例えばですよあくまでも)
握手会と同日の発表_このやり方の方が握手券が売れるとか考えてしまったのでしょうか、、
ただ、目先の利益を求めるのも、それが僕青としての現状認識から導き出した「現実路線」であれば致し方ありません。
金澤さんセンターを続けることも、見方によれば現実路線に舵を切ったとも捉えることができます。
(はたして、その路線で運営さんから見える空は何色なのでしょう。)
今回の決定については、こちらも思うところはありますが、そこはまだ変わらぬスタンスで_
"杉浦英恋を楽しむ!"をつらぬく所存です。
(再びその"来るべき日"にそなえて)
趣味の世界ではドリーマーやイデアリストでありたいとの想い。
以上、多分にタワゴト。
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その上記発表翌日(3/2)は、『僕青SHOWROOM個人配信』に杉浦英恋さんが上番の日でした▶︎
※僕青公式web
※杉浦英恋SHOWROOM個人アカウント
先般2/8のリレー配信時は各員30分の持ち時間、その中で各種告知を行う等の時間的制約ががあったため、英恋さん的には時間が足りないと「次は4時間やる」と宣言されていたものでした。
定刻通り開始
こちら家族用件があり、全編の視聴は叶いませんでしたが、それらを断片的に繋ぐことはできました▶︎
大喜利的スクショタイム
(塩釜菜那さんは前説から始まりアシスタント的に何度と登場)
撮影用タブレットのバッテリー残余1%となったところでこの日のSHOWROOMは終了
2時間超の配信でした。
その後場所をインスタライブに移してのアディショナルタイム▶︎
全編通してテンション高く、お腹の音をマイクで聞かせてみたり、まあ自由でしたね←
そんな週のあたまからおもしろ可愛い英恋さんの動くお姿を見ることができて嬉し楽しいものでした♪
何やら僕青としての動画配信の制約がゆるくなってるようで今後配信については幾分フレキシブルに始められるとのこと。
次回配信も楽しみにしております♪
以上
※検索ワード
「スギウラエレン」「eren sugiura」「BOKUAO」「自分で書きながらどこの誰濱ねるなのかと」「あれでフィギュアだなんだいうならあの日のkiss and cryでの多幸感に対する解像度は低いと言わざるを得ない」「純度の高いSHOWROOMでキマッてしまえる杉浦英恋さん」









