アイドルグループ「僕が見たかった青空」(以下、僕青という)所属で現在こちらが贔屓にする杉浦英恋さん▶︎

その彼女のブログにおいて、集英社のコミック雑誌「ウルトラジャンプ」30周年の企画に参加されているとのことが報告されました♪


そうそうたる漫画好きな各方面の著名人の中に英恋さんがいることが嬉しいものです♪

※screen shot


ジョジョリオンを意識した服装だそうです♪



この企画において、英恋さんは3作品についてのインタビューを受けられております▶︎

※集英社マンガ公式YouTube『ウルトラジャンプ30周年』杉浦英恋特別インタビュー


ジョジョリオン、スーサイドガール、ベイク・ベイク・ベイク_

こちらはいずれも読んだことはありません←

こちらジョジョシリーズについては第4部途中で週刊少年ジャンプを読むのをやめて、リアタイからの30年リタイア状態であります←

ジョジョリオンは、ジョジョシリーズでいう第8部にありながらも、英恋さんのコメントを聴きながら、このジョジョリオンからのスタート(再開)もアリだなと思わされたところです。



しかし、以前の僕青YouTubeチャンネルでの好きなアニメプレゼンの時も思いましたが、毎度ながら英恋さんは自身が思ったことを正しく言語化し伝える能力が高いと感心させられます。(まだ17歳ですからね。)


今回インタビュー動画は、("マンガ"に通ずるテンポが意識されたのか、間延びを避けるためか、)インタビューの言葉と言葉の空白が小刻みにカットされており、小気味よい視聴感が得られるものでした。

この間隙のカットは彼女がその場で一言一言を考えながら自分の言葉で語っていることの証左といえるものかと思います。



その動画の最後_

杉浦英恋がジャンプ企画というもっとも適正適切な場所とタイミングで「アリーヴェデルチ!」を言う記念碑的な出来事となりました。




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こちら以前より、英恋さんには趣味や得意分野に関わる仕事を_その中でも「映画」や「アニメ・漫画」と、いわゆるサブカルチャーといわれるものに関わる仕事をやってもらいたいと願っていたところです。

このたびはその一つにくさびが打たれたところです。

(サブカルチャーといいながら、いまやアニメ・マンガはメインカルチャーに匹敵する日本のソフトパワーの代表格であることは皆が知るところ。)

ぜひそれら分野に絡ませることで、杉浦英恋さんをアイドルファン以外の方々とコネクトさせていってもらいたいと考えているものです。(誰もが考える理想)

今回のウルトラジャンプさんでのお仕事により、「マンガ好きなショートカットの可愛い子」として印象付けされていくきっかけとなれば理想ですね。まあ徐々にですね_(←その先のダジャレは言わせねえよ)


自分の好きなジャンルの話題について楽しそうに語っている英恋さん、可愛かったなあ(こういうのよ)



さて、
こちらの推し活SNS3本柱の一つであるインスタグラム(Instagram)


そこでのインスタストーリーを使った推し活動「今日の一曲的な」について、以前こちらブログの場で宣伝させていただいたところです。

これまでのところ、8月の開始から毎日更新を続けており、もうすぐ50本目に到達しそうです▶︎



これについてはサッカースタジアムでのゲートフラッグで推しさんを鼓舞するような、また英恋さん界隈を盛り上げる一助になればと、そのような感覚でやっております。

まあいわゆる自己満足です。

(推し活なんて基本ワンウェイ、そんなもん。でもやはり推しさんが覗いてくれたりすると当然ながらものすごく嬉しいものです♪)

良い感じにできたものに付けようとしていた音源がインスタに無かったときはまあまあショックです(←事前にインスタに曲あるか調べろよな)


これはちなみにB’zの「BREAK THROUGH」

(これまででB'zさんと中島みゆきさんがインスタに音源解放していないことがわかりました、。)


英恋さんが画像を与えてくれる限り、こちらは音楽趣味の記憶の海からネタを漁りながら楽しんで応援活動をしていく所存です。




ジョジョリオンと全然関係ない本買ちゃた

(おじさん感溢れるチョイス!)


僕青東京握手会参戦なんてできないこちらは読書でもします。


参加される方は楽しまれてきてください(ネチャア)




以上



※検索ワード
「スギウラエレン」「sugiura eren」「BOKUAO」「JOJOLION」
「柴田哲孝」「森氏の本→最後の証言(×4周)→暗殺者の夏→最後の証言(5回目)→(事件当時の時代背景の知識補強するための本)→事件全研究→「真相解明」(今!)」「『最後の証言』5周もすれば何回目かに「実際これ犯人言ってるようなもんよな」と分かるようになるから面白いですね。」