先ずは「永源寺ダム」にナビをセット。
名古屋圏の自宅から一般道で2時間強の行程。木曽三川公園から多度大社を越え、竜ヶ岳登山の起点となる宇賀渓を抜けて国道421号を行きます。東海圏屈指の酷道である石榑峠に心惹かれるところですが、正規の421を進みます。
永源寺ダム到着!
ここ数日の雨でそれなりの水位
永源寺ダムは重力コンクリートダムとロックフィルのコンバインダム。一見コンクリートダムですが、画像の奥側、法面が僅かにロックフィルとなっています。
天端は入場不可。簡単に越えられるチェーンバリカーが訪問者を試します←
洪水吐、近くで観たかったなあ、。
ちなみにこちらの訪問時はなぜかバリカーの内側、天端上に観光バス▶︎
何の所用だったのでしょうね?(いっときしたら走っていった。)
今日のお供、水野愛理さんアクスタと記念撮影。スマホ、ピント合わすのムズい←
ダムカードをもらうため堤体から上流南側にある管理所へ向かいます▶︎
管理所
セルフ方式。一人一枚(当然)
げっちゅり!
次に、永源寺ダムから北西約15kmにある宇曽川ダム(東近江市)を目指しました▶︎
滋賀県東近江市は「飛び出し坊や」を作成販売されている久田工芸さんの所在地ということもあり、ダム移動間、"野生"の飛び出し坊やが多数確認できました。
亜種もあり
※以上2種は、永源寺ダム近くの道の駅「奥入瀬 永源寺渓流の里」にて採取。
こちらの飛び出し坊やフォルダが潤います♪
ちなみに、
前出道の駅ではダムカレーが食べられるとのことでしたが、当面販売中止とのことでした(無念)
程なく宇曽川ダム管理所到着。
げっちゅり!綺麗なロックフィルに期待が高まります♪
ダムカードを受領し堤体観察に向かう▶︎
天端歩行可
洪水吐(下流側)
洪水吐(上流側)
こちら宇曽川ダムの水位は全然でした。
なんと、洪水吐横の階段から堤体下の公園まで歩いて降りることができる。
堤体
草ボーボーロックフィル
登りはきつい
天端から近江八幡方面
例によりピンボケ乙
これにて今回のダム行は終了。
行きに同じく一般道にて帰路に就きます。
数年ぶりにエイシンオンワード号こと錦山さんに会ってきました。
ピンボケ乙
ピンボケ乙
乙
帰宅▶︎
コンプリートミッション
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ー[カワルヨ]ー
水野愛理さんと青木莉樺さんデュオによるライブ『空の青さに理由(わけ)はない』のチケット販売が段階的に行われてきたところですが、こちら、各種先行予約とこの日(6/24)の一般販売に敗れ不参加が確定いたしました。
このライブには、なんとしても、なんとしても参加したかったところです。
しかし、りあんさんのファン数が分厚いのか、SKEとしては珍しい編成のライブに興味を惹かれて応募された両メンバーの推しではない方が相当数存在するのか_
それら全てはこのコンテンツの持つ力の証明に他ならないのですね。結果的に狭き門だったということです。
ライブ一つハズれるだけでこんなに悲しい気持ちになるなんて_初めての感情です。
(生誕公演なんかにハズれてもあー残念(笑)ぐらいの感覚なのですが、、。)
なんか良い大人が卑屈になってます。
愛理さんには、自推し以外の観覧者を一人でも多く水野愛理推しにしてもらいたいものです。
悲しくて可愛いよ。
以上
※検索ワード
「とび太」「あいりたん」「今池ボトムライン」「神馬」











































