この度の更新はタワゴト全面展開な意見記事もどきの仕様となっております。スルー推奨です▶︎
現在(2021.6月期)、RedQueen社のスマホゲームアプリ『SKE48の大富豪はおわらない!』においてチーム対抗イベントが開催されております。
これについて思うところあり、本ゲーム内における自らのスタンス、身の振り方や考えについてをここに示すものであります。
まず、
現在、私の立場としては、アイドルファン活動の前提としてのチームKⅡ推しであり、水野愛理さん推しであります。
また、ゲームの類いについては基本的に無課金で行うものとし※、この"大富豪"でのイベントについても同様であります。
(※推しさん個人を押し上げる類いのものについてはこの限りではない)
次に、
当イベントにおけるこちらの理想とする目的と、その優先順位としては、
① 推しチーム(チームKⅡ)による番組での曲披露(※チーム別の対抗戦)
② 推しさん(水野愛理さん)のポジション0での曲披露(※チーム内での順位争いにおける上位入選)
③自らの水野愛理さん貢献度ランキングにおける上位入選(※ファンの貢献度の可視化による。しかしこれは正直望み薄←)
このようになっております。
ここに示した目的は、私とは異なるチームやメンバーを推す方におかれましても同様のものと考えます。
しかし、この3つの目的の優先順位についてはそれぞれが異なるものと思います。
例えば、応援するチームでの曲披露よりも、そのチーム内における推しメンの体面や体裁にこそ重きを置くのであれば、その推しメンの順位こそを最優先する方もおられることでしょう。(また推しメンへの自らの貢献度アピールが目的であれば同推しこそ叩くべき対象となります)
これら目的がそれぞれ異なることにより、チームや推しメンを共有するファン同士であっても、ゲーム内での身の振り方について大小の齟齬が生じることは必然と考えます。
今回のイベントの仕様は上手いと感じます。
チーム戦に、メンバー個人戦とファン同士の個人戦的側面が加味されたことにより「完全なる組織戦」が成立しないようにできています。
いわゆる「忖度」という場面は局限されていると感じます。
また、私個人の考えとして、
目的意識を持った上での"同志"に対して行う「忖度」(※ゲーム内において勝ち抜け順を譲り合い行為)については、必ずしもその目指す目的に即した結果に繋がらないとの意見です。
それらの策が、結果として望まぬ方向の手助けをしていたと_そのようなことも過去にはありました。
これは、アイドルファン活動ではなく、こちらの人生における経験からくるものです。
(以前のティーンズユニット投票における策として聞こえた「ペアを組んで協力し投票し合う」に怖いものを感じたのも過去の苦い経験によるものです)
"作戦"などと格好良い言葉で飾ろうとも、
所詮は私のFランク頭脳では、その導く策など浅知恵程度のものしか出てきません。
ですから、私は今回のイベントについての基本スタンスは、
「目の前に現れた3人を全力で叩け」です。不器用ゆえw
ただゲームのルールに則って勝ちを楽しむとのシンプルな方法です。
(これはあくまでも基本線なのでこの限りではありません。状況により忖度もしますよ 笑)
何より、SKE48の重要なスポンサーでありこれを主宰するレッドクイーン社にしてみれば、我々がこのゲームを楽しみながら長い期間プレイすることこそ本望でしょうから、このゲームに遺恨や嫌悪を抱くような種を蒔きたくないとの考えです。
もし、
KⅡ推し、愛理さん推し、SKE48箱推し・レッドクイーンさんそれぞれの最大公約数的な"幸福論"があれば教えていただきたいものです。
(同属が納得できる約束事や策なんかあれば)
などと、
ここまでぐだぐだと書き連ねてまいりましたが、求めるは何より推しさん(水野愛理さん)の笑顔。
(※前記事に記しましたげっちゅり品)
レッドクイーンさんは無課金勢にもお優しい良運営ですから。(←買収されとるやないか)
まあ終盤チーム戦でやばくなってくると浅知恵発動でやいやい喚き出しますから。私、すぐてのひら返しますよw
以上、戯言にて構成される。
※検索ワード
「K2」「あいりたん」「同族」「前略、大とくさん」「タワゴト」「戯言」「戯論」




