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“月末=アイドル雑誌”


月のルーティンとも言えるBUBKA誌購入。
BBKについては、SKE・KⅡ関連の掲載がなくとも毎月購入しております。

BBK今号につきましては、その発売日をいつにも増して楽しみにしておりました。

それと言いますのも、『100%SKE48』でのゆななグラビアのオフショット掲載がインフォメーションされていたからであります。



火星大接近のこの日、仕事を終えて書店直行▶︎

表紙はひらてちさん

各アイドル誌における46偏重は言われるところですが、現状それは致し方なし。
また、欅さんニューシングル(及び主演映画)をひっさげての欅単独コンサート(及び大型音楽特番)での平手さん音楽現場帰還劇に、その界隈が沸き立つ旨も理解出来ます。(でも、MV特集とかブロディ誌か思たよ。リアルブロディの記事もあったしw)




この一見SKE色の全くない表紙の誌面に、ゆななグラビアが載る意義。
(このような状況が訪れる度、それを考えるところです。)



たしかに、
表紙にSKEメンバーがならび「SKE48特集」と銘打たれるものは、SKEファンとしては読み応えもあり嬉しいものです。


しかし、SKE既存ファン以外へのアッピールの意味において、この欅特集とも言える状況下に単身SKEメンバーを放り込むこと。それこそ意義深いものと考えます。


彼女を入り口とする新たな顧客の掘り起こし(、また一度離れた顧客の引き戻し)に繋がれば…それがなされることを望みたいです。(まあこれについては掘り起こしというよりパイの食い合いなのか。)




楽しみにしていた肝心のゆななグラビア。
ページをめくると…



それなw


※100%SKE48さんツイより
『100%…』誌に掲載されたものよりはソフトな印象。緑桃水玉衣装にアンニュイフェイスが映えますな。良いです♪(写真集出シチャイナヨ!)

この魅力が既存ファン以外にも届くことを願うばかりです。








さて、
先程は“バイタル侵入”の意義を語ったところです、が…


※8ヶ月前、とある書店の片隅で。
大きく“SKE”と書かれた表紙で、書店の一角、坂メン他との品評の場。
誌面のみならず、このような貴重な場を与えてくれる機関紙の存在、有難いことこの上ないものです。(それゆえ、今回の一般流通版表紙表紙、その趣旨に理解するも、入門用ならそこは彼女のを…。)



以上、多分にたわごとを孕む。




カワルヨ





ミッドウィーク、
仕事終わりにアウェイ参戦▶︎







ヤマハスタジアム。(G大阪vs磐田)
このサッカー専用スタジアムには以前より訪れたいと思っていました。やっと叶った!

アウェイ席はゴール裏2階。しかし、さほど距離は感じず。(感覚的には豊スタゴール裏ぐらいの高さ。しかも近い!見やすい!)

あと、
平日開催でもけっこう人入るのね。(おそるべし磐田市民)



試合は…惜しかった。
新ガンバ、熱の入った良い試合をしてくれたんですけどね。。
(コリアンユニット目立ってた。ヒガシも当たってて勝ち試合と思ったんだけどなぁ)


ウィジョのゴールシーンがっつり動画撮ったんだけど、アップしたらJ規約違反とか(←今更かよ)


それなら俺も横浜で明音さんやゆななの動画撮影したかったよ!(←いやいや、サッカー充分楽しみましたから!ただ、羨ましい動画がたくさん流れてくるもんでw)







(横浜参戦の皆さん、お疲れ様でした。)

以上。
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※検索ワード
「SKE48」「KⅡ」「小畑優奈」「ガンバ大阪」「G大阪」「アンゴルモア」「鞘師さん(もういないけど)なんかは48特集の傍に載ったグラビアで知ったもの。」「ブブカ」「一度たがえたものや醒めたものにもう一度目を向けるとなると結構な労力がいるもの。」「私自身そんな感じだからこそ、一度離れたファンを引き戻すことは難しいことだと感じたり。」「名前自体がバイアスになったりもする。」「難しいタスク。それをやり遂げようとしているのだから。」「そこに立たされた4年前。そして今そこに立たされること。」「まさに戯言だな」