「終わる」「消える」なんて噂は自然発生するものではなく、終わらせたい側が受け手側に心の猶予を設けるため、意図的に流していることもある。
またその噂自体が世間の潮目を見極めるリトマス試験紙的な側面もあるとして、大衆がそれに迎合する動きをみせたなら、その動きは一気に加速することだろう。

その‘‘マス”をプロジェクト傘下全グループのファンとみるのか?またその‘‘消える”対象グループのファンとみるかで、送り手側の決断にも違いが出ることだろう。

実際のところ、その‘‘マス”とは(プロジェクト旗艦でもあるメイングループに迎合した)傘下全グループのファンを指すのであろう。
今までも、この一地方グループファンが蔑ろにされ続けてきた歴史からもそれは明らかだ。



我々として‘‘それ”を終わらせたくないのであれば、声を上げ行動し続けるしかないのだ。(たとえそれが小さなものであろうと。)


抗えない流れと諦め、自らをマスの一部と認めたとき…世界は終わる。

それを終わらせたのは紛れもなく我々自身ということになる。




以上。毎度のたわごと。
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「マスラオコミッショナー」「このプロジェクトを軌道に乗せるために超選抜が果たした役割は大きい。しかしそれらを繋ぎ止めるため、‘‘定年卒業”なりのシステムを構築しなかったことが、プロジェクトの現在を苦しめているのは明らか。」「最大活動期間6年定年制」「3月卒業コンの定期開催。(卒業をポジティブにイベント化)」「3月卒業以外は‘‘活動辞退”」「とか、例えばね。」「生田ちゃんのワルツ曲は良いね♪」