こんばんは♪
「アニエス セー」こと
ユニセフ親善大使「チャン・アグネス」です(嘘)
・
・
・
さて、
旬を逸したネタではありますが…
そこでの活躍が(手前味噌的)好評を得たSKE48…
その中で、MVP級の活躍をしたメンバーの一人が高柳明音であると認識している。
(※多分に推しバカ目線を孕む)
その評価に繋がるものとして…
『なんてったってアイドル』での良すぎるポジ。
『BREAK OUT!』での歌唱パート割り振り…それらがあってこその賜物と理解している。
この好待遇…
BSフジでの冠番組を持つことが影響してか?
いや、、
すでにフジにおける高柳の評価が固まっているが故、先の冠番組であり、今回のフィーチャーなのだろうか…?
(逆に運営からフジに対する押し込みなのか?)
局として貢献の高い須田に対し、テレ朝は贔屓の様を隠さない…
今後、フジにおけるそれが明音さんであれば良いんだけどなぁ。。
・
・
・
・
・
さて…
好評のうちに幕を閉じた横浜興行2days…
…であるが、
私としては、これら外公演において、一つの不満を抱いている。
毎度数曲割り振られるチームごとのパフォーマンス…
そこでのチームKⅡの『チームKⅡ推し』選曲についてである。
たしかに…
コレ自体、実際に劇場等現場での盛り上がりを生むツールとして機能している故、運営がそれを選曲する旨は理解している。
しかし、私の個人的感覚として、未だこの曲における「借り物感」の払拭には至っていないところである。
(いや、もうそれが覆ることはないのかも…)
あのイントロが聞こえると、どうしても先ず渡辺・柏木の顔が浮かんでしまう…(苦笑)
(現場参戦の折には、「SKE!」「48!」と声高になるところでありますが)
と、まあそんな、‘‘借り物感”は置いておくとして…
この曲を外向きのセトリに組むこと自体、運営として、KⅡの扱いが「賑やかで楽しい」に寄っていることを表しているのだろうと…(いや、これは運営でなく周りのファン評価がそうなのか…) まあ、それも悪くはない。
しかし…
チーム曲において須田を前列に置くことにより得られる波及的ダイナミズム。それこそKⅡの魅力として前面に推しても良いのではないかと。
ちなみに、私が好む『シアター』チーム曲は、『隕石』『100mコンビニ』『オネストマン』であります。
…と、
以上、毎度の戯言。。
=================
※検索ワード
「K2」「ちゅり」「ドーム2days…強気? それを決断させるだけの応募があったと?」「アニエス ニュメリチ」