2012.12.1…
みなさんが秋葉の握手会でニヤニヤされている最中…
私は失意の真ん中にありました。orz





スポーツ観戦でこれ程までに凹まされたのは三十云年生きてきて初めてかもしれませんね…
喪失感ハンパないですよ。



「ドーハ」の時も相当に落ち込みましたが、いわば当時はニワカの範疇。


…こんなドップリな状態で"それ"を経験すると堪えますね(苦笑)

ピンクや赤いライバルチームの降格時には、他人事と…内心笑っていた自分達が今度は笑われる番…orz



…当分の間、瑞穂と豊田には行けませんね。残念です。












まあ、そんな感じで…
まだ傷は完全には癒えてはおりません……が!

こんなテンションのまま立ち止まっているワケにはいかない!と、



「フロントがアホやからサッカーでけへん!」とは、エモヤンの有名な言葉ですが…(え、違う!?)

「こんなフロントには任せられへん!」とばかりに、


今回は私の選ぶイレブン、

そう「鯨ベーコンJAPAN」の陣容をご覧いただきたい。










ジャン♪
photo:01



GK 横山
DF 青土 長良川 徳山 湯の原
MF 矢作 太田川 井川 高山 木屋川
FW 長島



前線は長島1枚。彼の1試合でのシュート数(※放水量)をかっての起用です。


中盤では"司令塔"高山がゲームを組み立てます。
所属水系(木津川)での役割と同様の働きを期待したいところです。

左の井川はいわば"スペシャリスト"(※電力専用ダム)、FW長島とのホットラインは有効な攻撃パターンの一つです。

ボランチの位置からは"キングダム"ことキャプテン矢作が、攻守あらゆる局面において顔を出します。コンビを組む若い太田川との連携がカギとなりそうです。


最終ラインの長良川と徳山は中部圏内ではスキャンダルによりその名を知られたところ、しかしその実力は折り紙つき!
長良川の海水・淡水のラインコントロールは絶妙です。
総貯水量日本一と懐の深い徳山とのコンビは世界屈指といえるでしょう。

更に、GK横山は徳山と所属チーム(※水系)を共にするため、連携面からの安定感も抜群です。





欲を言えば、佐久間(天竜川)の獲得が叶えば、トップ下に新豊根(天竜川)、左の攻撃的な位置に佐久間を置いて両者のパス交換(※揚水力発電)によるビルドアップに加え、この時左サイドバックに置いた秋葉(天竜川)の攻撃参加が期待できるだけに、佐久間の獲得はこのチームにおける至上命題であると言えます。
photo:02

※サブに甘んじる両ダムにとってもメルカートの行方が気になるところか?











さてと、、、

長良川競技場への行き方でも調べますかね。。orz





金森は二股ソケット工場のラインからやり直せ の投稿