私は「パンの勇者」でも「猛者」でもありません・・・
そう、
ただの「厄介オタ」ですw
こんばんは。鯨ベーコンです。更家ではありません。orz
※頭の上で手を交差させるウォーキングで握手ブースに入場したかったなぁ・・・(嘘)
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さて先週末の全国握手会のレポについては、前回記事にて上げたところである。
そこでの3回の握手における、ある「違い」について感じ取られた方はいるだろうか?
まず1回目の握手・・・
ここでは全握特有の「高速剥がし」であった。
しかし、2回目と3回目・・・
レポを見てもらえればお解りと思うが、まともな挨拶も叶わなかった1回目と異なり、二言程度の会話が成立していることが見て取れる。
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これらの違いには何が作用したのか?
1回目と2・3回目の違い・・・
これは『パン』着装か否かである。
この日の明音ブースの「剥がしメン」・・・
私の握った3回を担当したのは同一の人物である。
2回目の握手のため、ブース内に誘導された時、彼は確実に『パン』に視線を向けていた。その様子はこちらも確認している。
そこでの握り始めから剥がしまでの間、「個別」程の長さとは言えないが、会話の「オチ」を言いきるまでの尺があった・・・
というより、剥がしメンが私のオチの言い終わりを待ってから剥がすような・・・(※剥がす前から、近くに にじり寄って来てはいたが・・・)
これは仮説であるが・・・
彼自身が、私と明音さんの『パン』による絡みの着地点を「欲しがっていた」のではないかと?
この剥がしメン・・・「神木隆之介」似の好青年風。
いつも見るような「ホスト」風情や『逃走中』「ハンター」まがいのトンガリキッズあがりとは違い、年齢も若く非常におとなしそうな印象を受けた。
歴戦の剥がしメンと違い、若い彼にとって『食パン名札』は、まさに異次元の産物と映ったのかもしれない・・・。
この全握で得た「充実感」とは、ひとえに明音さんの好対応のみならず、『パン』により、剥がしメンの興味をこちら側に引き込むことに成功した産物だったのではないかと感じた次第である。
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もしかしたらあの剥がしメン・・・
『パン』ぶらさげたオッサンを見て、
「こいつ!『剥がしマニュアル』に載ってた『刺激してはいけないヤバいタイプ』のヤツや!!」とか・・・orz
・・・泣けるやん。。
ハガシノオシゴトムズカシイネー
※「キュン死」は死語ではありませんでした。明音さんもモバメで使ってましたから♪
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※検索ワード
「SKE48」「K2」「高柳明音」「ちゅり」「ブッダの流れ汲む稀有の怪物」
