時に訪れる

抗い難き「潮流」…



君の語る「全力」

自らが傷つく事をいとわない姿

そこに芽生えた「ノスタルジィ」への感情移入

君は、私の抱く物語の主人公となった


そこで授かった「歓び」…



あなたが生きた「過去」

そこで形成された「何か」

その「何か」が

我々が授かった「歓び」の「種」であるとするなら




私は総てを受け入れよう