人の噂も七十五日どころか2年近くに渡り合成写真をメイクと偽り金を得ているインチキ詐欺師と叩かれ続けている群馬県太田市出身で初のPR大使に任命されながら疑惑の影響で大使として活動出来ていない“ざわちん”。
そんな“ざわちん”を市の顔に任命してしまった太田市が駅前に建設中のハコモノ(図書館機能や美術館機能を有する駅前文化複合施設)おおたBITOのロゴデザインをしたというのが、東京オリンピックのエンブレムのパクリ騒動の渦中にあり、サントリーの景品トートバッグを始めとした過去の作品にもパクリ疑惑が次々出てしまっている佐野研二郎。
http://www.city.ota.gunma.jp/005gyosei/0050-007shimin-kaikan/2015-06-ootabitogaiyou.html
佐野研二郎の兄は、見た目からして在日韓国人だろうという指摘が出ている経済産業省の官僚の佐野究一郎とか、親戚が日本スポーツ振興センターの佐野総一郎とか、そこに広告代理店とか色々な汚いコネクションまで暴かれていて、在日韓国人が日本の金を搾取すると同時に日本のイメージを下げるテロを起こしているようにすら思えてしまいます。
韓国好きを公言し父親が在日韓国人ではという指摘もある“ざわちん”にしても、多くの番組を持つ放送作家と言われるマネージャーのコネクションを悪用して仕事を得ていて、合成による売名利用されたタレントとかも物言えないと言う話もありますし、努力や才能ではなく、在日韓国人の汚いコネが優先される日本を放置すれば、真面目で思いやりがあると海外の人達に慕われている日本人が悪いイメージを持たれ、その結果、日本や日本人を嫌う外国人が増えてしまえば、何らかの弊害すら生まれかねません。
国を挙げての韓国の反日によって日本では嫌韓ムードが高まり、在日韓国人にも同時に冷たい目が向けられ、それに対して差別だとか反発しているようですが、結局は在日韓国人が日本にいながら日本のイメージを下げたり、仲間の犯罪行為に対する自浄作用を働かせていないが為に批判されている事を自覚すべきでしょう。
太田市にしても、立て続けに詐欺師と批判されるような輩を市の仕事に関与させてしまった以上は然るべき責任を取る必要がありますし、“ざわちん”と佐野研二郎に対して市のイメージを毀損した責任追及もすべきでしょう。